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ポストに嬉しい手紙。 3年前ロイヤルホテルでの森祐理コンサートの時、相席になった主婦に挨拶し、アーメン信じますと祈ってくれた。 クリスチャンに連れられてのコンサート出席で、そのあと同僚のクリスチャと礼拝へ。 乳がんになり、生駒までご主人と来訪。手術の成功を祈り、ご主人も信じます。アーメンと祈る。 手術は成功し、近くのキリスト教会で洗礼を受けクリスチャンに。 「いつもお祈りありがとうございます。乳癌移植手術から二度目の3ヶ月検診に5月に行ってきました。 ガンマーカーも上がっておらずホッとしています。 あれだけよる眠れなかったのに、最近はしっかり眠れるようになり、イエス様に感謝しかありません。 薬も最小限に少なくなり、生き返ったように思います。今月は検診の結果の報告までとペンを取りました。 主人ももうすぐ77歳ですが、今度洗礼をうけることになりました」 美しい字のお手紙でした。 嬉しい便りに元気をもらいました。 ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝です。 イザヤ書 53:5-6 しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。 私たちはみな、羊のようにさまよい、おのおの、自分かってな道に向かって行った。しかし、主は、私たちのすべての咎を彼に負わせた。 |

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