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小雨の朝、7月〜8月、家族寮と単身寮神学生と教会員で朝の祈りを続けた。 詩篇から今朝のエレミヤ書最終章デボーション。 今朝のメッセージは、兼光伸一神学生。 エレミヤ書で預言者は真実を語り続けたが、偽預言者も多く出てきて、民に都合の良いことを語り、そのことばに惑わされた王たちは征服され、虐殺された。 恵みとあわれみの神は、どんなに問題があり不真実があっても、ご自分お約束を実現しあわれみ助けてくれる。 その象徴的な恵みを受けたのが、エホヤキン王でした。 エレミヤ書 52:31-34 ユダの王エホヤキンが捕え移されて三十七年目の第十二の月の二十五日に、バビロンの王エビル・メロダクは、彼が即位した年のうちに、ユダの王エホヤキンを釈放し、獄屋から出し、 彼に優しいことばをかけ、彼の位をバビロンで彼とともにいた王たちの位よりも高くした。 彼は囚人の服を着替え、その一生の間、いつも王の前で食事をした。 彼の生活費は、死ぬ日までその一生の間、日々の分をいつもバビロンの王から支給されていた。 |

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