牧師雑感

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誕生日の朝

昨夜は、ステーキの杏樹でおいしい誕生日の前夜祭。
今朝もいつものようにスッキリ目覚め。
78歳の初日を迎え、ありがとうございます。主の恵みは朝ごとに新しい。今日もまた天国の一日です。感謝です。
今朝は入学式と始業式。
メッセージは、巻物で腹ごしらえをし、腹を満たせ。そこで、私はそれを食べた。すると、それは私の口に中で蜜のように甘かった。
今朝からデボーションがエゼキエル書になる。
神が強めてくださると言う意味の名前を持つ預言者
エリサレムでの活動と、補修の地バビロンでの活動、回復の預言が満ちている。
妻帯者だったが、妻の急死を悲しむなとの厳命を受け、エルサレムの民に向かって語り続けた。
神の啓示と象徴的幻が語られる。父ブジも彼自身も祭司であり、以上に緻密で、良く整理されて書かれている。内容の理解には、語られた掲示と、見せられた幻とともに、文脈を良く理解しながら詠むことも必要です。
ダニエル書、ゼカリヤ書、ヨハネの黙示禄とともに、黙示文学と言われている。
神の言葉で腹=心を満たし、心と共に口のことばにも気を付けて、心とことば、そして行動が一致するように生かされていこうと決意する、誕生日の朝です。

明日誕生日

明日は誕生日。
78歳になる。
創立者は、78歳で前進とのことばを残して、天国へ召された。
70歳の時初めて出会った。良く来ましただ!と日本語と大きな握手に迎えられ、生駒聖書学院入学。
その日から、聖霊に満たされるだよ。
聖書を読むだよ。
祈りますだよ。
伝道するだよ。
語尾に必ずと言って良いくらいにだよ。、ですだよが着いた。
22歳の時、イギリスから日本に来たレオナード・w・クート師です。
5年間は神戸でビジネスマンとして働き、イギリスではメソジスト教会院だったが、神戸で生まれ変わりの救いを体験。聖霊のバプテスマも受け、仕事の契約が終わった5年後、独り日本に残り、独立の宣教師として、ペンテコステ教会と生駒聖書学院を建て上げました。
その晩年に生駒聖書学院で教えと指導を受け、現在に至っています。
恩師の召された78歳の年を迎え、感慨深く思う誕生日前の朝です。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日で感謝です。
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詩篇81:8-16 聞け。わが民よ。わたしは、あなたをたしなめよう。イスラエルよ。よくわたしの言うことを聞け。
あなたのうちに、ほかの神があってはならない。あなたは、外国の神を拝んではならない。
わたしが、あなたの神、主である。わたしはあなたをエジプトの地から連れ上った。あなたの口を大きくあけよ。わたしが、それを満たそう。
しかしわが民は、わたしの声を聞かず、イスラエルは、わたしに従わなかった。
それでわたしは、彼らをかたくなな心のままに任せ、自分たちのおもんぱかりのままに歩かせた。...
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8月最後の朝。

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詩篇 80:17-19
あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のため強くされた人の子の上に、御手がありますように。
そうすれば、私たちはあなたを裏切りません。私たちを生かしてください。私たちは御名を呼び求めます。
万軍の神、主よ。私たちをもとに返し、御顔を照り輝かせてください。そうすれば、私たちは救われます。

めぐみのひび

小雨の朝、7月〜8月、家族寮と単身寮神学生と教会員で朝の祈りを続けた。
詩篇から今朝のエレミヤ書最終章デボーション。
今朝のメッセージは、兼光伸一神学生。
エレミヤ書で預言者は真実を語り続けたが、偽預言者も多く出てきて、民に都合の良いことを語り、そのことばに惑わされた王たちは征服され、虐殺された。
恵みとあわれみの神は、どんなに問題があり不真実があっても、ご自分お約束を実現しあわれみ助けてくれる。
その象徴的な恵みを受けたのが、エホヤキン王でした。
エレミヤ書 52:31-34
ユダの王エホヤキンが捕え移されて三十七年目の第十二の月の二十五日に、バビロンの王エビル・メロダクは、彼が即位した年のうちに、ユダの王エホヤキンを釈放し、獄屋から出し、
彼に優しいことばをかけ、彼の位をバビロンで彼とともにいた王たちの位よりも高くした。
彼は囚人の服を着替え、その一生の間、いつも王の前で食事をした。
彼の生活費は、死ぬ日までその一生の間、日々の分をいつもバビロンの王から支給されていた。

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