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癒やされて健やかに
3年前に出会った婦人から手紙が来た。 初めての出会いだったが、イエス様の十字架の救いをアーメンと信じた。乳がんレベル1だったが、イエス・キリストの打たれた傷によって癒やされるように祈り、癒やされて元気になった。
家の近くのキリスト教会へ行き、洗礼を受けて毎週欠かさず日曜礼拝に行っています。
クリスチャンの素晴らしさは、神様を第一に礼拝優先の人生を生きることです。
ローマ書10:13 「主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。」のです。いつでも主イエス様が先頭です。
主=ヘブライ語でアドナイ!と言います。新約聖書では、 主イエス・キリストです。
アドナイ・ラファ=わたしは主であってあなたをいやす者である。
出エジプト記15:26 そして、仰せられた。「もし、あなたがあなたの神、主の声に確かに聞き従い、主が正しいと見られることを行ない、またその命令に耳を傾け、そのおきてをことごとく守るなら、わたしはエジプトに下したような病気を何一つあなたの上に下さない。わたしは主、あなたをいやす者である。」と宣言されています。
イザヤ書53:4、5節に、 まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。と、イザヤはイエス・キリストを預言しました。
これは、預言者イザヤを通して言われた事が成就するためであった。「彼が私たちのわずらいを身に引き受け、私たちの病を背負った。」とマタイは、福音書の8章17節に書きました。
ペテロも、そして自分から十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。それは、私たちが罪を離れ、義のために生きるためです。キリストの打ち傷のゆえに、あなたがたは、いやされたのです=Ⅰペテロ2:24で宣言しています。
1999年11月11日に、東京都北区のホテルで、左脳内出血の襲われ、1ヶ月入院し、元気になり退院しました。 2012年7月12日に、堺市で運転中に右脳内出血になり、馬場記念病院とペガサスリハビリセンターで療養しました。 退院して、10月に現場を1600歩も歩き回り、無理をしたので、小脳内梗塞で倒れてしまいました。 その間の事情は、ハレルヤと歌いつつや、天国から追い返された牧師に、詳しく書いています。 イエス・キリストの十字架の癒やしを信じ祈り、最初の右脳内出血か、もうすぐ19年になります。脳梗塞から6年、現在に至っています。
癒やしの信仰の秘訣は、治ったと信じ、そう思い考え告白するだけです。 イエス様十字架にすべてを引き受けてくれました。聖書は、その打たれた傷により癒やされたと宣言しています。その宣言通りになったと信用し、その通りだと告白しています。 *ありがとうございます。十字架の打たれた傷によって癒やされました。感謝します。朝の目覚め、日中の活動期、夜のやすみと、時あるごとに告白し続け、快適な暮しを続けています。今の祈りは、人が見ても癒やされたと分かるようにです。
特に、声と杖歩行。自分では気にはしないようにしていますが・・・。お祈りありがとう。
聖書は、健やかに生きるために、祈りと祝福を約束しています。
Ⅲヨハネ1:2 愛する者よ。あなたが、たましいに幸いを得ているようにすべての点でも幸いを得、また健康であるように祈ります。 Ⅰテサロニケ5:23 平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。主イエス・キリストの来臨のとき、責められるところのないように、あなたがたの霊、たましい、からだが完全に守られますように。 出エジプト記
23:25 あなたがたの神、主に仕えなさい。主はあなたのパンと水を祝福してくださる。わたしはあなたの間から病気を除き去ろう。
詩篇103:1-5 わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。
健康に恵まれ、すばらしいクリスマスと年末に向い、活躍を祈ります。アーメン。
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