牧師雑感

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恵みとまこと

詩篇
1−8
私たちにではなく、主よ、私たちにではなく、あなたの恵みとまことのために、栄光を、ただあなたの御名にのみ帰してください。
なぜ、国々は言うのか。「彼らの神は、いったいどこにいるのか。」と。
私たちの神は、天におられ、その望むところをことごとく行なわれる。
彼らの偶像は銀や金で、人の手のわざである。
口があっても語れず、目があっても見えない。
耳があっても聞こえず、鼻があってもかげない。
手があってもさわれず、足があっても歩けない。のどがあっても声をたてることもできない。
これを造る者も、これに信頼する者もみな、これと同じである。

ここにおられる

アドナイ・シャンマ=主はここにおられる。

エゼキエル書48:35 その日からこの町の名は、『主はここにおられる。』と呼ばれる。」

十字架に死なれ、3日目の朝復活された主は、復活後に弟子たちに会い。約束されました。

マタイの福音書28:18 イエスは近づいて来て、彼らにこう言われた。「わたしには天においても、地においても、いっさいの権威が与えられています。

それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」

マルコの福音書16:20 そこで、彼らは出て行って、至る所で福音を宣べ伝えた。主は彼らとともに働き、みことばに伴うしるしをもって、みことばを確かなものとされた。〕

ヨハネの福音書

 14:18 わたしは、あなたがたを捨てて孤児にはしません。わたしは、あなたがたのところに戻って来るのです。

へブル書13:5 金銭を愛する生活をしてはいけません。いま持っているもので満足しなさい。主ご自身がこう言われるのです。「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」

13:6 そこで、私たちは確信に満ちてこう言います。「主は私の助け手です。私は恐れません。人間が、私に対して何ができましょう。」

13:8 イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。

イエス・キリストは、インマヌエルの主=マタイ1:23 「見よ、処女がみごもっている。そして男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)

同時に、マラナ・タ=16:22 主を愛さない者はだれでも、のろわれよ。主よ、来てください=マラナ・タ。

ピリピ書。4:5 あなたがたの寛容な心を、すべての人に知らせなさい。主は近いのです。

 

主は近いのです。イエス様は何時も共におられます。インマヌエル、アーメンと告白し、マタナ・タ=主よ。来てください。現臨を告白し、再臨をも期待し祈りましょう。

イエス様がおられるところが天国です。アーメンと信じ祈り、イエス様を心に迎えた時から、天国は心の中にも始まりました。

ルカの福音書17:20-21さて、神の国はいつ来るのか、とパリサイ人たちに尋ねられたとき、イエスは答えて言われた。「神の国は、人の目で認められるようにして来るものではありません。

 『そら、ここにある。』とか、『あそこにある。』とか言えるようなものではありません。いいですか。神の国は、あなたがたのただ中にあるのです。」

ありがとうございます。きょうもまた神の国=天国の一日です。感謝します。アーメン。

 

 

 

 

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