牧師雑感

日々の出来事を書いていきます

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心に太陽を持て

心に太陽を持て
あらしがふこうと
ふぶきがこようと
いつも心に太陽を持て

くちびるに歌を持て
自分のくらしに
苦労が絶えなかろうと
いつもくちびるに歌を持て

苦しんでいる人 なやんでいる人には
こう 励ましてやろう
勇気を失うな
くちびるに歌を持て
心に太陽を持て
セザール・フライムシュレン 山本有三訳

種子島の鴻之峰小学校仲山校長は,朝礼の時、必ず心に太陽を持て。くちびるに歌を持て。1年生から5年生まで,いつも聞いていた。
高校生でクリスチャンになり、義の太陽であるイエス・キリストをアーメンと信じ、心が明るくなりました。世の光である主が、いつも心の中におられる。
くちびるに歌がなかったが、16歳からいつくしみ深き友なるイエスを、いつも口ずさ味、くちびるに歌も生まれました。
無病息災の57歳まで。20年前に脳内出血や脳梗塞も経験し、多病息災の77歳。
毎日、愛と恵みに生かされながらの現役牧師です。今年も祈りに支えられ,年末を迎えています。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝です。

ほめたたえよ

詩篇150篇
ハレルヤ。神の聖所で、神をほめたたえよ。御力の大空で、神をほめたたえよ。
その大能のみわざのゆえに、神をほめたたえよ。そのすぐれた偉大さのゆえに、神をほめたたえよ。
角笛を吹き鳴らして、神をほめたたえよ。十弦の琴と立琴をかなでて、神をほめたたえよ。
タンバリンと踊りをもって、神をほめたたえよ。緒琴と笛とで、神をほめたたえよ。
音の高いシンバルで、神をほめたたえよ。鳴り響くシンバルで、神をほめたたえよ。
息のあるものはみな、主をほめたたえよ。ハレルヤ。

詩篇は150篇の聖書で一番長い書です。117篇は最も短く2節だけ。119篇は長く167節
毎日5章で1ヶ月。1年12回も読める。
祈りと感謝と賛美。悔い改めと悩みを訴える書。
詩篇103:1−5を、毎日のように、祈りの時,夜に寝るときも愛唱します。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。

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