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「わたしたちは、わたしをつかわされたかたのわざを、 イエス様は種まきから刈り入れまでをよく知っておられました。お話には種まきや、刈り入れのことが良く出ています。
16歳の時、クリスチャンになり、良く賛美歌を歌いました。農家の少年ですから意味も良く分かり、口パクでしたが覚えて愛吟しました。
賛美歌
1.つとめいそしめ 花のうえの でも、嵐も過ぎ、虫もつかず、麦や稲穂が黄金色にたわわにみのり、今年も豊作と分かると嬉しさでいっぱいでした。
人生も同じようです。刈り入れには、手伝いに来てくれた人も喜びます。
耕し、種を蒔き、肥やしをやり、草を取り、苦労しなくても、実りのあるところに人々は集まります。
イエス様の十字架の救いを伝えるのも同じようなものです。
イエス様は、そのとき、弟子たちに言われた。「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」 収穫は多いのです。クリスチャンになる人が多いのです。 また、ヨハネの福音書4:35 あなたがたは、『刈り入れ時が来るまでに、まだ四か月ある。』と言ってはいませんか。さあ、わたしの言うことを聞きなさい。目を上げて畑を見なさい。色づいて、刈り入れるばかりになっています。 「わたしたちは、わたしをつかわされたかたのわざを、昼の間にしなければならない。夜が来る。すると、だれも働けなくなる。」 ヨハネによる福音書 9章4節
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