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昨夜は少し雨でした。 2日の朝も,元旦のようにきれいな朝陽に、生駒聖書学院も住みもつつまれています。 山茶花の真っ赤な花も窓越しにみえ、部屋いっぱい南々東からの朝陽がいっぱいです。玄関前の甘藍も正月気分。午前中90歳の老婦人を尋ねるので、その地域に30册ほど、雪よりも白くの冊子ポスティング使用と思う正月2日です。 明日は孫たち両家族が全員来て、正月食事会なので。天気が良ければ凧揚げやサッカーなど賑やかです。 その元気な姿を眺めるだけですが、すぐ3学期も始り、あっという間の年末年始です。 今年は,卒業生が高級おせ三段重を贈ってくれたので、独り暮しの正贅沢な正月です。 詩篇19:11−6 天は神の栄光を語り告げ、大空は御手のわざを告げ知らせる。 昼は昼へ、話を伝え、夜は夜へ、知識を示す。 話もなく、ことばもなく、その声も聞かれない。 しかし、その呼び声は全地に響き渡り、そのことばは、地の果てまで届いた。神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。 太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。勇士のように、その走路を喜び走る。 その上るのは、天の果てから、行き巡るのは、天の果て果てまで。その熱を、免れるものは何もない。 ありがとうございます。きょうもまた天国の一日。感謝です。 |

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