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イエス様の昇天
1.イエス様は人間になり、十字架に命を捨て、全人類の罪を救い、3日目に復活し、その40日後、 オリーブ山から天に昇られました。そのことを昇天と言います。クリスチャンが召されるときは、召天と表現します。帰天とも言えます。 マルコの福音書16:19 主イエスは、彼らにこう話されて後、天に上げられて神の右の座に着かれた。 使徒の働き1:8 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」 1:9 こう言ってから、イエスは彼らが見ている間に上げられ、雲に包まれて、見えなくなられた。 2.それは天に帰り栄光を受けるためと、その十字架の救いを継続し、信じたクリスチャンをとりなすためです。 ヘブル書7:24 しかし、キリストは永遠に存在されるのであって、変わることのない祭司の務めを持っておられます。 7:25 したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。 ローマ書 8:34 罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。 |

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