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今日21日は,春分の日。暑さ寒さも彼岸まで。春分の日、秋分の日は、いずれも太陽が真東から上り、真西に沈み、昼夜の長さがともに同じになる。
今日から段々昼が長くなり,温かさも増してくる。秋分の日はからは、昼が短くなり涼しくなる。 彼岸=仏教用語で煩悩を離れた悟りの境地を指し、西方浄土死の向こう岸のこと。 高齢と死を日が西に沈むようにたとえている。 聖書では,イエス・キリストの十字架の救いをアーメンと信じると、永遠のいのちが与えられ、アーメンで彼岸の世界。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。と肉体の死が来るまで、天国=彼岸の生活です。 死は十字架により過ぎ去り、肉体は死んでも霊魂は永遠の天国へ。だから死は朝陽が昇る光に向うのと同じです。 箴言 4:18 義人の道は、あけぼのの光のようだ。いよいよ輝きを増して真昼となる。 詩篇84篇 万軍の主。あなたのお住まいはなんと、慕わしいことでしょう。 私のたましいは、主の大庭を恋い慕って絶え入るばかりです。私の心も、身も、生ける神に喜びの歌を歌います。 雀さえも、住みかを見つけました。つばめも、ひなを入れる巣、あなたの祭壇を見つけました。万軍の主。私の王、私の神よ。 なんと幸いなことでしょう。あなたの家に住む人たちは。彼らは、いつも、あなたをほめたたえています。セラ なんと幸いなことでしょう。その力が、あなたにあり、その心の中にシオンへの大路のある人は。 彼らは涙の谷を過ぎるときも、そこを泉のわく所とします。初めの雨もまたそこを祝福でおおいます。 彼らは、力から力へと進み、シオンにおいて、神の御前に現われます。 万軍の神、主よ。私の祈りを聞いてください。ヤコブの神よ。耳を傾けてください。セラ 神よ。われらの盾をご覧ください。あなたに油そそがれた者の顔に目を注いでください。 まことに、あなたの大庭にいる一日は千日にまさります。私は悪の天幕に住むよりはむしろ神の宮の門口に立ちたいのです。 まことに、神なる主は太陽です。盾です。主は恵みと栄光を授け、正しく歩く者たちに、良いものを拒まれません。 万軍の主よ。なんと幸いなことでしょう。あなたに信頼するその人は。 |

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