牧師雑感

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良いお天気

すごく晴れた、朝日輝く朝です。寝室の真向かいに矢田丘陵=生駒市と奈良市の境にある丘
をきれいに染めて、朝陽が輝きます。部屋が東に面し、夕陽はこの部屋には射し込むことなく、隣の部屋のは午後3時頃までは陽が射します。西側は生駒山で、夕陽は生駒山に沈み、大阪湾に沈む夕湯を見るためには、生駒山に登るときれいに見れます。
もう長いこと生駒山に登ることもなく、脳外科医師に言われたように学院内を賛美と祈りで歩きます。
これから礼拝までの時間、5000歩ほどです。午後から大阪のエリムキリスト教会へ行くので、8000歩くらいにはなります
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です感謝します。
目を上げてイエス様を見上げ、信じよう。
ヨハネ1:29 その翌日、ヨハネは自分のほうにイエスが来られるのを見て言った。「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。
バプテスマのヨハネは荒野に呼ばわる声として、イエス様の先駆者でした。イエス様が自分の方に来るのを見ると、さっとその手をイエス様に向けると、「見よ。世の罪を取り除く神の小羊」と紹介しました。
旧約時代、人々が罪を犯して、その罪を赦してもらうためには、身代わりとして羊を連れて来て、その頭に手を置き、祭司がその羊を罪を犯した人の身代わりとして献げました。
イエス様は、全人類の罪の身代わりとなるために、人間としてこの世に生まれた神の独り子です。
イザヤ書には、「まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。
私たちはみな、羊のようにさまよい、おのおの、自分かってな道に向かって行った。しかし、主は、私たちのすべての咎を彼に負わせた。(イザヤ53:4−6)と預言があります。

ペテロ2:24 そして自分から十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。それは、私たちが罪を離れ、義のために生きるためです。キリストの打ち傷のゆえに、あなたがたは、いやされたのです。と新約聖書は、その預言が実現したことを証言しています。

イエス様は、神の小羊としてこの世に来ました。
イエス様は、メシア=救世主とこの世に来ました。
イエス様は、神の御子としてこの世に来ました。
イエス様が罪の身代わりとして十字架に死なれたので、そのことをアーメンと信じれば救われます。
今朝も十字架のイエス様を主と信じ、その復活の命に生かされています。
ヨハネ1:12 しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。
3:15 それは、信じる者がみな、人の子にあって永遠のいのちを持つためです。」
3:16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。

春霞の朝

今朝もかすみと雲で太陽の光はまだです。
6時のニュースで、種子島の中種子町と南種子町で、震度3の地震と報じられていた。
平和な島がいつも守られるよう祈る。
一昨日は、長年の文通者から出所し、種子島の実家からとの電話。
また、熊本からは、70代無期刑者から、益城エリムキリスト教会建築献金として、205円切手50枚が送られてきました。
1日に益城町の新会堂建設現場へ行くので、大きな励ましです。益城の教会が発奮して新教会を維持するよう祈る朝です。
幸い、開所礼拝の日には、工務店社長が自分で考えた洗礼場で、洗礼を受けクリスチャンとしてスタートです。
聖書学院の一番小さな桜も、みごとにきれいな花を咲かせました。
人生も捨てたものではありません。イエス様の十字架の救いと復活の力で、新しい人生が始まり、豊かな実を結ぶ人生です。
幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に着かなかった、その人。
まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。詩篇1:1−3

満ち足りる

イエス様によって満ち足りる
イエス様だけが、満ち足りる力を与えてくれます。
この世の誰も、何物もほんとうの幸も満足も与えてくれません。
この世の地位も、名誉も、権勢も、財産も富も、変わりゆく相対的なものです。
イエス様は永遠に変わらない絶対的な神様です。
へブル書138イエス・キリストは昨日も、今日もいつまでも同じです。
イエス様はどの様な時も。喜ぶ力を与えられます。

コリント新改訳 [2CO]

 9:8 神は、あなたがたを、常にすべてのことに満ちたりて、すべての良いわざにあふれる者とするために、あらゆる恵みをあふれるばかり与えることのできる方です。
信仰で生きる力を与えてくれます。
マルコ9:23 するとイエスは言われた。「できるものなら、と言うのか。信じる者には、どんなことでもできるのです。」
信じる心があればだ丈夫です。信じる心はすべてのことに感謝し、ありがとうの言葉で満たされています。
朝から晩まで、四六時中感謝の気持ちと告白です。
その時不思議に必要も満たされ、どんな環境にも対処し、満ち足りる平安の日々です。
ピリピ4:6-10 何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。
最後に、兄弟たち。すべての真実なこと、すべての誉れあること、すべての正しいこと、すべての清いこと、すべての愛すべきこと、すべての評判の良いこと、そのほか徳と言われること、称賛に値することがあるならば、そのようなことに心を留めなさい。
あなたがたが私から学び、受け、聞き、また見たことを実行しなさい。そうすれば、平和の神があなたがたとともにいてくださいます。

春の陽気を歩こう

さくらが一本きれいに咲きました。来週はいっせいに春欄間の生駒聖書学院です。
送られてきたパンフレットの記事=健康医学情報
長く歩く人は認知症になりにくい!
1日に歩く時間が長い人ほど、認知症になりにくいと、東北大の研究グループが発表しました。
宮城県の65歳以上の住民訳1万4千人を、「30分未満」「30分〜1時間」「1時間以上」の3つのグループに分け、約6年間調べた結果です。
それぞれのグループが歩行時間を延ばし、1段階上のグループに行くすると、認知症になる割合を14%抑えられることも分かりました。
65歳以上のすべての人が、1日1時間以上歩けば、日本全体で認知症になる割合を18%抑えられる試算になります。
=読売新聞2018年12月10日より=
今日も快調に、春の陽気を胸一杯吸い込んで、少しでも歩いて見ましょう。

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