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恵みの原則
昨日は、愛の計画を書きました。
災いを与えないで、平安と将来と希望の計画です。
しかし、現実に人間の人生には、不幸があり悩みや苦しみが付きまとい、呪われているのでは無いかと思う人生もあります。
今日はイエス様が十字架で死んだグッドフライディです。わざわいの最大の原点は罪です。そのわざわいの原点の罪を自ら十字架に背負い、身代わりに死なれました。
その事を全部神様が解決してくれました。それが恵みです。恵みというのは、受ける価値のない者に、神様が一方的に与えてくださる愛のことです。
恵みの原則は、行いの原則の反対です。何かをしてその見返りに救われるのではありません。
神様がその愛を無条件に一方的に与えて下さるのです。その恵みをアーメン信じます。ハイ!ありがとうございますと受け取る救いです。
その恵みを毎日瞬間瞬間信仰によって受け取りつつ生活するのが、クリスチャンの信仰生活です。
救いを恵みによって受けすくわれました。毎日の生活も恵みに導かれ、神の子どもとして愛されて生活し、死後の恵みによって天国の祝福なのです。
何も心配しないで、恵み満たされながら、感謝して活躍しましょう。ハレルヤ!
エペソ人への手紙2:8 あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。
2:9 行ないによるのではありません。だれも誇ることのないためです。
2:10 私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行ないに歩むように、その良い行ないをもあらかじめ備えてくださったのです。
Ⅰコリント1:30-31 しかしあなたがたは、神によってキリスト・イエスのうちにあるのです。キリストは、私たちにとって、神の知恵となり、また、義と聖めと、贖いとになられました。
まさしく、「誇る者は主にあって誇れ。」と書かれているとおりになるためです。
Ⅱコリント
6:2 神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。
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