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毎日、いろんなことがあり起こります。
同じような事が起こっても、受ける人によって感じ方に大差があります。 有り難い事が起こったと、驚き怒り不平不満で当たり散らす事もあります。 有り難い事が当たったと、ありがとうと感謝しています。 何が良いか悪いかだけ考えると、自分にとって良いと思うことは良い事。不都合なことは悪いこと。 しかし、そのときは不都合に覚えても、結果的に益になる事が多いのを体験し続けの日々です。 57歳の時、東京で左脳内出血に襲われました。 それまでは風邪一つ引かず、肩こりの経験もなく、頭痛、腹痛も知らず、健康そのものの牧師でした。 2012年に堺市で運転中右脳内出血で大交通事故。 その1ヶ月後、小脳内梗塞になりました。 2014年、愛妻が74歳で天国へ召され、独り暮らしになり、2016年交差点で自動車にはねられ右足打撲挫傷と、顎と頬を20針も縫う大手術。 脳外科主治医に会うたびに、奇跡の牧師ですと、レントゲン写真を見ながら言われ続けて20年。 主治医のイエス様の十字架の癒やしの中で癒やされ守れ20年、現役で福音に仕えています。 ラジオ放送も47年。前田基子牧師も30年を超え、息子牧師も7年になります。 合う人会う人治って良かったと声をかけられ、自分ではいつも癒やされありがとう。感謝します。 伝えたいこと、話したいことが胸にあふれています。言語に少し障害があるので、もどかしさを感じます。アーメンと言えば救われます。信じる方との出会い、幸です。 29日に熊本市で事務所を訪ね、三代目と合いランチタイム。水俣福音キリスト教会まで送迎してもらいます。 脳梗塞の恵みです。恵みは朝ごとに新しく、すべてのことに感謝しながらの日々です。 ありがとうございます。きょうもまた天国の一日です。感謝です。 |

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