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ポストに和歌山市に住む卒業生からの大型封筒と美しい文字の手紙。。 Footprintsの詩と写真と申命記31:8. 主があなたと共におられる。 主はあなたを見放さず,あなたを捨てない。 恐れてはならない。おののいてはならない。 あしあと ある夜、私は夢を見た。 私は、主とともになぎさを歩いていた。 暗い夜空に、これまでの私の人生が映し出された。 どの光景にも、砂の上にふたりの足跡が残されていた。 一つは私の足跡、もう一つは主の足跡であった。 これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、私は砂の上の足跡に目を留めた。 そこには一つの足跡しかなかった。 私の人生でいちばんつらく、悲しい時だった。 このことがいつも私の心を乱していたので、私その悩みについて主にお尋ねした。 「主よ。私があなたに従おうと決心したとき,あなたは、すべての道において、私ともに歩み、私と語り合ってくださると約束されました。 それなのに、私の人生のいちばんつらい時、ひとりの足跡しかなかったのです。 いちばんななたを必要としていたときに、なぜ、私を捨てられたのか、私にはわかりません」 主はささやかれた。 「わたしの大切な子よ。わたしはあなたを愛している。わたしは決してあなを捨てたりはしない。 ましてや、苦しみや試みの時に。 足跡が一つだったとき、わたしはあなあとぉ背負って歩いていた」 |

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