|
夏草や兵ものどもが夢の跡 生駒聖書学院の夏を詠むような夏草。 前田副院長は独りで剪定ばさみで、土手と山の中をキレイに草キリ。ゴミ袋に入れてゴミ捨て場まで運ぶ。 今年は,火曜日に3年前の卒業生伝道師が3日ほど宿泊し、木曜日和歌山県に行くまで滞在。 前書斎南側の広い草地を,草刈り機でキレイにしてくれた。 明日の収集日に台風に飛ばされないように,家族寮の神学生も、榮義嗣教授も頑張って汗みずく。 学院長は脳梗塞以降、草刈り鎌や、草刈り機械が使えず、伸びゆく草にやきもきするだけだが、キレイになった斜面や土手、空地を見るとホッとすると同時に、炎天下汗水垂らして奉仕する姿に涙が出るほど感謝だ。 今日は朝から,桜井市に住む通信科生が来てくれ、沖縄整体マッサージ治療を4時間やってくれた。 三輪そうめんで工場で働いているが、そうめん組合の決まりで、今の時期は三輪そうめん工場は停止との取り決めで組合加入会社休業。 沖縄での生活があり、そのとき手に職を付けよとの親のアドバイスで、沖縄整体の学校で整体技術を身につけた。 それを今、学院長の体整体に用いる恵みと、これからしばらく毎週やってくれる。 タイマッサージに行かずに,沖縄整体マッサージでさらに良くなる快癒を感謝している。 今日は歩く時間が5500歩だけ。 生まれて初めての沖縄整体マッサージ。今夜も熟睡で完熟。 ありがとうございます。きょうもまた天国の一日でした。感謝です。 Ⅱコリント4:16-17 ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。 今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





