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小雨の朝、7月〜8月、家族寮と単身寮神学生と教会員で朝の祈りを続けた。 詩篇から今朝のエレミヤ書最終章デボーション。 今朝のメッセージは、兼光伸一神学生。 エレミヤ書で預言者は真実を語り続けたが、偽預言者も多く出てきて、民に都合の良いことを語り、そのことばに惑わされた王たちは征服され、虐殺された。 恵みとあわれみの神は、どんなに問題があり不真実があっても、ご自分お約束を実現しあわれみ助けてくれる。 その象徴的な恵みを受けたのが、エホヤキン王でした。 エレミヤ書 52:31-34 ユダの王エホヤキンが捕え移されて三十七年目の第十二の月の二十五日に、バビロンの王エビル・メロダクは、彼が即位した年のうちに、ユダの王エホヤキンを釈放し、獄屋から出し、 彼に優しいことばをかけ、彼の位をバビロンで彼とともにいた王たちの位よりも高くした。 彼は囚人の服を着替え、その一生の間、いつも王の前で食事をした。 彼の生活費は、死ぬ日までその一生の間、日々の分をいつもバビロンの王から支給されていた。 |
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今日は沖縄式整体の日だったが、予定変更で急遽舞鶴港行きになった。 朝の祈りかの後、送迎で高速道路を走り舞鶴市へ。 まず、舞鶴引揚記念館見学。 岸壁の母で有名な町。息子の戦死が分かっても、引き揚げ船が来る度に岸壁に待つ続けてた母の情愛。 二度と戦争をしてはいけない。平和憲法が世界の拳法になるよう願う。 シベリア抑留された収容所があり、中に入った寒い狭い部屋に閉じ込められ、薄い毛布一枚に包まり、食事は黒パン一個。取り合いにならないように、はかりで均等に配分していた。 昨年、シベリアに抑留され帰還し、100歳まで生きた引揚げ兵の葬式をした。施設に入り、100歳の誕生日を祝ってもらい、病床洗礼で天に召された。70歳の娘がクリスチャンで家族葬での式でした。 内よりも舞鶴は、生駒聖書学院創立のレオナード・W・クート師が、イギリス・ロンドンからシベリア鉄道経由で舞鶴港へ上陸したのが、日本への第一歩でした。 1913年22歳の時、ビジネスマンとしての来日でした。 神戸で5年間勤務し、その間に新の生まれ変わりを体験。聖書を読み聖霊のバプテスマで異言を語る体験もした。1913年以来、日本に一人とどまり、独立の宣教師として活躍し続けた。 1969年、アメリカでその生涯を終えた。 その生涯のモットーは、不可能は挑戦となる! 最後のことばは前進!の一言です。 ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝です。 |
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残暑お見舞い申し上げます。
夏も終わりに近づき、今日から沖縄へ行きます。 ANA1137便関空14:45発ー那覇空港16:55着 ハイアットリージェンシー沖縄那覇ホテル連泊 25日午前10時礼拝=南城市つきしろキリスト教会=砂川竜一牧師 〃午後7時30分=うるま市宮里サレム教会=伊覇房子牧師 26日終日うるま市石川山城家庭集会 〃 午後7時30分生駒聖書学院同窓会=ハイアットリージェンシーレストラン 27日=訪問日 28日ANA1732便那覇空港07:35発 関空09:35着 お祈りください。 詩篇103:1−5 わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。 わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。 主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、 あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、 あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。 |
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デボーションがエレミヤ書になった。
エレミヤ 1:4-9 次のような主のことばが私にあった。 「わたしは、あなたを胎内に形造る前から、あなたを知り、あなたが腹から出る前から、あなたを聖別し、あなたを国々への預言者と定めていた。」 そこで、私は言った。「ああ、神、主よ。ご覧のとおり、私はまだ若くて、どう語っていいかわかりません。」 すると、主は私に仰せられた。「まだ若い、と言うな。わたしがあなたを遣わすどんな所へでも行き、わたしがあなたに命じるすべての事を語れ。 彼らの顔を恐れるな。わたしはあなたとともにいて、あなたを救い出すからだ。――主の御告げ。――」 そのとき、主は御手を伸ばして、私の口に触れ、主は私に仰せられた。「今、わたしのことばをあなたの口に授けた。 20:9-13 私は、「主のことばを宣べ伝えまい。もう主の名で語るまい。」と思いましたが、主のみことばは私の心のうちで、骨の中に閉じ込められて燃えさかる火のようになり、私はうちにしまっておくのに疲れて耐えられません。 私が多くの人のささやきを聞いたからです。「恐れが回りにあるぞ。訴えよ。われわれもあいつを訴えよう。」私の親しい者もみな、私のつまずくのを待ちもうけています。「たぶん、彼は惑わされるから、われわれが彼に勝って、復讐してやろう。」と。 しかし、主は私とともにあって、横暴な勇士のようです。ですから、私を追う者たちは、つまずいて、勝つことはできません。彼らは成功しないので、大いに恥をかき、それが忘れられない永久の恥となりましょう。 正しい者を調べ、思いと心を見ておられる万軍の主よ。あなたが彼らに復讐されるのを私に見せてください。あなたに私の訴えを打ち明けたのですから。 主に向かって歌い、主をほめたたえよ。主が貧しい者のいのちを、悪を行なう者どもの手から救い出されたからだ。 |
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