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20,000HIT達成

記事を
毎日
どんなに内容が薄くても
書き連ねること、
自分がいけて無くても
書いてみること。
この二つだけは
緩みきった自分に架してみたルール…。

以前のような陽気さとは無縁なあ文章。
ダダ漏れな感情。
読み手のことを考えていない文章。

自分ではわかっているけど、
やらなくて後悔するより
やって後悔した方が良い。

それでも足を運んでくれる皆様へ
本当に有難うございます。

歯科医

栄養とって
歯茎をしっかりさせないと、
恐ろしい結末が待っています。
歯周病が進んで、
歯が抜けても、
歯自体は、
それほど病気が進んでいないという
状態があって、
疲れた時に
顎が緩くなる感覚は
要注意だそうです。

ではでは♪

>───────
>〔リーダーの本性は、面倒くさがりで打たれ弱い〕
>●どんな状況下にあっても動揺することなく、妙に落ち着いているようなところがあるので、いざという時には頼りにされるタイプ。
>何の裏づけもなく「俺(私)について来い!」と言うだけなら、周囲の人のヒンシュクをかうだけ。でも、あなたは周囲の人が納得できるまで説き伏せることができるカリスマ性を持ち合わせています。
>慌てる素振りを見せず、行動にゆとりがあるので、信頼のおけるリーダータイプだと思われていますが…。
>●さて、あなたが知らないもう一人の自分とは…?
>基本的に裏表がなく、隠し事ができない直球タイプ。下手なウソをついて後から面倒なことになるより、始めから包み隠さず全部見せた方がラクでいいや、という開き直りともとれる言動が「行動力のある人、頼りがいのある人」と勘違いされているようです。
>そう、「もう一人のあなた」は、面倒なことが嫌い。つまりは、周囲に巻き込まれるのが面倒だからマイペースに突き進んでしまうのでしょう。
>また、ギラギラした野望があるわけではないけれど、「自分ならやってやれないことはない」という根拠のない自信も持ち合わせているよう。実際、そう思い込んで行動している部分もあり、そこがまたカリスマ性を周囲に見せつける結果となっています。
>物事の勝ち負けや損得には興味なし。争いごとが嫌いというより、面倒なのでしょう。マイペースの中にいてこそ、実力を100%発揮できる人です。
>仕事面でも恋愛面でも自分のペースを崩されるのは苦手。自分のペースを崩されるぐらいなら、働きたくないし、恋もしたくないと考えていませんか?
>だから、予想外のことが起きると、血迷った行動に出てしまいます。どっしり構えているように見えるけれど、実は誰よりも打たれ弱い一面が…。他人に意見されるのも好きではなく、人の話を聞き流していることが多そう。
>かたくなに自分のやり方を貫くという頑固な面も。自分を信じてマイペースに突き進むことで成功しますが、進む方向を誤ると、消化不良な毎日を送ることに…。「何だか上手くいかない」ということが長い期間続くようであれば、軌道修正をした方が良いでしょう。
>

LOG-TEK

イメージ 1

確か一年前のこの時期に、このIDで書いていたブログの内容は、痛々しいを通り越して、単にイタいだけのブログになっていたと思います。(今はソレより酷いですが)思ったことを素直に書けたらどれだけ気分が楽だろうか?とも考えてみましたが、当時はそんな余裕は無かったんでしょう。(今はもっと無いです)それで別IDを取得してシニカルな部分と趣味に突っ走った部分を切り分けてみました。結果は、ボロボロになりました。(よくもまぁ一日一枚CDレビューとかアップしてたと思います。今考えると無知というか怖いもの知らずというか・・・)人気度やコメント数、ファン数、これらの数字が自分を追い込んで居たんだと思います。無視すればいいだけのことなのですが、無視できなかった責任は自分にあります。

LOGという言葉を使ったタイトルで文章の方向性を自分で決めて、うだうだ書いていますが、実質どこかで、これを書き続けないと、当時のこと、その日のこと、過去にあったこと、それらを思い出せないような状況になってしまいました。だからこのLOGから、思い出すべきことを、関連付けて思い出すように、半ば強迫観念のようなものに突き動かされて、LOG−OFFという選択肢を封鎖した自分が居ます。ネット依存症という簡単な言葉で解決できるのなら、夢の中に没頭していればいいだけとも考えられますが、自分にとって都合に悪い事も現れると、最早行き場を失い、喪失した空間と、残された領域の彼我境界線での鬩ぎ合いに苦しむだけ。

画像情報が付与されることによって、その情報の信憑性が逆に損なわれてきた感じさえするにも拘らず、イメージを優先させたがるのは、相手の理解力にさほど期待していないからなのか?或いは自分の文章力に自信があるのか?そんなことはどうだって良い。問題は、独りよがりや、自己憐憫を通り越した先に、行き着いて、振り返った時に、道しるべが残っていなかったらどうする?今の自分を自分足らしめるモノが痕跡だけだとしたら?

痕跡の履歴が織り為すモノ、積層の断面のように明確な境界が引かれているワケでもない。ただ、明らかに違うものと見分けられる部分が存在すれば、それだけで、ほんの少しの安堵感になる。

ただ、痕跡を見つけても、それが何のために付いたものなのか思い出せない忘却というものに、優しさを感じる。そんなことを考えてみました。

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