心理学的快楽主義者による膨大な情報と雌伏の日々に対する考察

久々に更新しました(^O^)/ このあと2記事、更新予定です(・∀・)

MUSIC

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こちらも演歌とアイドル系以外は何でも聴きますが、多いのは、ロック、ダンスミュージック系。
夏に北海道・石狩で行われるライジング・サン・ロック・フェスティバルには9年連続で参戦してます!
月1ぐらいでライブに行ってますので、そのレポートもしてます。
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というわけで2日目!
この日は前の日以上に晴天に恵まれて,日中はかなり暑かったです。

開演時間が13時だと思っていたのに,12:30だったようで,ラムコークで乾杯するのがやっと。


OKAMOTO'S @ RED STAR FIELD

2日目のスタートはOKAMOTO'S。
去年は,JOIN ALIVEとJUNK!JUNK!JUNK!で観ていて,その若さに違わぬ安定した技術とパフォーマンスは知っていたんですが,地味にライジング初だったんですね。
ビール片手に遠目のわらゾーンから観戦。
NEWアルバムからの曲やTHE WHOのカバーなんかもあって,もはや実力派という雰囲気すらあるライブでした。
まだ20歳そこそこなんですけどね・・・。


氣志團 @ SUN STAGE

OKAMOTO'Sを堪能したところでサンステへ。
こちらのほうが先にスタートしていたけど,「One Night Carnival」はラストだろうと思い,後回しに。
はたして期待通りにやってくれましたよ,アフォー!
だけど曲の途中で演奏が止まったり,観客があまり歌わないことに落ち込んだり,1曲しか売れてないから意外と生活が厳しいみたいな話になったりと,脱線しまくり。
なんやかんやで10分以上この曲やってましたね・・・。
まあ,風物詩みたいなもんですね。


このあとは,毎年お世話になっている知人のテントで焼肉をごちそうになりました。
毎年すんません!


10-FEET @ SUN STAGE

序盤は焼肉しながらテントサイトでゆったり聴いて,後半だけ前線へ。
「VIBES BY VIBES」とか「FREEDOM」は終わっちゃってたけど,「River」には間に合ったのでよしとする。
なんかテンフィもいつの間にか大物になっちゃったという感じがしてしまうのは,今年のメンツが若干マイナー路線だからでしょうか?


→Pia-no-jaC← @ GREEN OASIS

続いてグリーンでピアノジャック。
ピアノジャックは前にライジングで見逃してからまさかのPASEO(札幌の駅ビル)でのイベントで見たっていうの以来でした。ピアノとカホンというインストゥルメンタルのユニットですが,オリジナル曲のみならず,ベートーベンやファイナルファンタジー,そしてディズニーランドのエレクトリカルパレードのテーマとジャンルを超えたパフォーマンスに盛り上がりっぱなしでした。


さあ,ここからが今年最大級のモロかぶり大会です!


DOES @ RED STAR FIELD

まずはレッドでDOES。ベストアルバムも出したのでフェスのセットリストは期待大なんですが,とりあえず「曇天」やってくれたので,それで満足して移動。
「修羅」と「バクチダンサー」で締めだったようで,う〜〜〜。


KIMONOS @ MOON CIRCUS

続いて,ことし初のムーンは,今井レオ,向井秀徳のユニットKIMONOS。
2人の個性をうまく融合したELECTRICなサウンドに仕上がっています。
期待していた「Soundtrack to Murder」「Almost Human」はやっぱり終わりの方だったみたいで聞けず。


東京スカパラダイスオーケストラ GUEST: 上原ひろみ @ SUN STAGE

すぐにサンステへ駆けつけると,ちょうど「Down Beat Stomp」やってた。
この時点で上原ひろみは舞台上にはおらず,後半から参加でした。
若干,天然っぽいキャラでしたが,演奏は本物。
沖さんとの鍵盤対決も見ものでした。


MONGOL 800 @ EARTH TENT

結局スカパラ最後まで楽しんでしまったので,モンパチに駆けつけた頃には終盤でした。
モンパチも2年目のライジングで全く無名ながら大盛り上がりだった頃と比べると,なんか大物感が出てるな〜。
遠目から聞こえてたのは「琉球哀歌」で,その後2曲ぐらいで終了。
「あなたに」や「小さな恋のうた」は序盤にやっちゃったみたいね・・・。


The Birthday @ RED STAR FIELD

再びレッドスターまで戻ってバースデイ。
JOINにも来てたんだけどユニコーン見ちゃったのでここでリベンジ。
なんだかんだ言って「涙がこぼれそう」を楽しみにしてしまう。
そして,歌詞の“ここは,どこだ?”って言うところで,“ここは,石狩だ!”って言ってくれるのが嬉しい。


ザ・クロマニヨンズ @ SUN STAGE

強行軍の最後はクロマニヨンズ@サンステ。
ついたときは発売したばかりの新譜「ナンバーワン野郎」でした。
その後も,「グリセリン・クイーン」「ギリギリガガンガン」「タリホー」とキラーチューン連発でした。
当時は,ハイロウズ時代の曲やってくれないかな?とか淡い期待してたもんだけど,もうクロマニヨンズも普通に認知されてきたな〜。


ここで,焼肉第2弾かテントで休憩のつもりだったんだけど,twitterで,bloodthirsty butchersの吉村さんがタワレコブースで弾き語りとの情報が入ってきたので,そのまま直で向かうことに。
「フランジングサン」や「ギタリストを殺さないで」もいいけど,久々に聴けた「サラバ世界君主」に感動。
この頃,ちょうど会場で花火も上がって雰囲気もいい感じ。

次の秀徳旅人まで時間があったので,キャンドル・ジュンがプロデュースしたタイラクルーという幻想的なエリアに迷い込んでみました。
これいつからあったんだろう?去年?
雰囲気めっちゃ良かった。


向井秀徳+七尾旅人 @ BOHEMIAN GARDEN

そのままボヘミアンに向かって向井秀徳+七尾旅人。
何をやるのかと思ったら,いきなり森繁久彌の「知床旅情」をカバー。
その後も好き勝手に歌う2人。そして向井は焼酎水割り作ってるし!
という自由なカオスを体感して移動です。


サカナクション @ SUN STAGE

続いて本日の本命,サカナクションです。
サカナクションは北海道出身のバンドで,ライジングでは,ライジング☆スターと呼ばれる登竜門的なステージ出身で,それから,アーステントやムーンサーカスでの出演を経て,ついにサンステに登場です。
ちなみにヴォーカルの山口くんは,さらにその以前に会場スタッフのバイトをしていたとのことで,ひとさら感慨深かったんでしょうねえ。

1ファンとしてはちょっと心配ながらも楽しみといった心境だったのですが,一曲目から「インナーワールド」(ライブでは定番ながら一般的にはあまり知られてないと思われる)で自分たちの世界観に引き込もうという姿勢はよかったですね。
その後も,「セントレイ」や「アルクアラウンド」などのリーディングナンバーに新曲の「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』」から,「Klee」みたいなアルバム曲もおりまぜて,ラストはライブでも定番の「ナイトフィッシングイズグッド」で締め。
以前からのファンも初めて聴いた人も感動したんじゃないでしょうか。

ステージ終了後,場内には「ネイティヴダンサー」のリミックスが流れました。
これは,先日,急逝したrei harakamiによるもので,ライジングにも何回か出演経験もあったんですよね。
聴いていた人たちが口ずさみながらステージを後にしたのが印象的でした。


TONE PARK -TAKAAKI ITOH- @ MOON CIRCUS

余韻に浸りながら,ムーンへ。
昨年まではLOOPA NIGHTだったのが今年からはTONE PARKへと名前が変わりました。
まあ,実際DJタイムってことは一緒だからそんなに違いは感じなかったけどね。
ちょっと人が少なくてかわいそうだったかな。


四人の侍 @ SUN STAGE

再びサンステに戻って,四人の侍へ。
これはライジングで結成されるスペシャルユニットで,以前までは,竹中尚人(Char)・奥田民生・山崎まさよしで三人の侍だったんですが,今年からは斉藤和義が加わって4人になりました。
が,開始時には斉藤和義はステージ上におらず,奥田「20曲ぐらいやってから〜」2人「いやいや,そんなに曲もないし時間もないし・・・」みたいなかんじでしたね。

1曲目はイーグルスの名曲「ホテル・カリフォルニア」のアレンジ,「ホテル・石狩フォルニア」(笑)。そして2曲目にはライジングサンのテーマとも言うべき曲(そういえばあれなんて曲なんでしょ?EZO!EZO!EZO!っていうやつね)。
その後は,それぞれのオリジナル曲をやったんですが,奥田民生の「イージュー☆ライダー」にちょっと感動。
このあとでようやく呼ばれた斉藤和義,1曲目は斉藤和義オリジナルの「歩いて帰ろう」。
これまた嬉しい!今年4回ぐらい聴いてるけど笑。

4人はそれぞれパートを交代してプレイするなど,とにかく芸達者な印象が強かったですね。まあ,民生は段取り間違うは,キャラ設定忘れるわ,ビールちゃっかり飲んでるわってかんじでしたけど。


androp @ EARTH TENT

ちょっとテントで小休止してからアースでandrop。
andropは新進気鋭の4人組で,曲の印象としてはバンプとかRADWIMPSの系統。
知名度がまだそれほどじゃないからか,かなり前線でもゆったりと楽しめたんだけど,きっとこういうのが大物になって次に見るときは入場規制とかになったりサンステに行ってたりするんだろうなっていう楽しみがありますね。


H ZETT M @ GREEN OASIS

続いてグリーンでH ZETT M。ピエロの格好をしたキーボーディストなんですが,一節によるとPE'Zのメンバry・・・。
超絶テクニックとピエロを彷彿とさせる不可思議な動きで深夜にもかかわらず盛り上がっておりました。


SCOOBIE DO @ EARTH TENT

再びアーステントに舞い戻り,スクービードゥー。
唯一無二のファンキー4なわけですが,今回のセットリストも良かった。
「ラストナンバー」で盛り上げた後の「最終列車」とか,「GET UP」もあったしね。
震災以降,アーティストにできることはやはり音楽しかないんだというメッセージも印象的でした。
アンコールも含んで,あきらかに時間オーバーだったけど,まあ問題ないよね!


ハナレグミ @ SUN STAGE

ああ,今年も終わってしまう。
大トリはサンステのハナレグミ。
ハナレグミもすっかり常連なんだけど,ステージがボヘミアンだったり,そのへんの路上だったりしたこともあって結構久々でした。
「音タイム」「家族の風景」となんとも優しいサウンドで,ピースフルな空気に会場を包んでくれました。


若干,例年よりも小粒な印象だったんですが,フタを開けてみればやっぱり楽しかった!
ただ,興行的には大丈夫なのかは心配・・・。
だって,来年も再来年も行きたいんだから!

それではエゾロッカーの皆様,また来年!
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ライジングのあと,毎年恒例の燃え尽きタイム・・・に突入するわけにもいかず色々と忙しかったんですよね。
それでもようやく落ち着いてきたのでブログも復活です。

まずはライジングの振り返り!


今年は例年と比べてもいまいち盛りあがりに欠ける出演者発表でしたが,会場に近づくにつれて否が応でもテンションが上がって行きます。
いつもどおり,セイコーマートでやきとり弁当(feat. ハセガワストア)とコーラと氷ゲットして会場へ。

やはりメンツの問題なのか,入場が例年よりもいたってスムーズ。

そしてテントサイトのエリア指定も過去最大級にスムーズ。

開演2時間ぐらい前にとりあえず乾杯!
今年は去年,会場が水没した反省からか貯水池が・・・。すげーフェスだ。
遅れること1時間余。テント主も到着したのでテント組み立てて乾杯!
いい感じにほろ酔い気分になって最初のアクトへ。


髭(HIGE) @ SUN STAGE

今年の一発目は髭ちゃんです!
しかしついにSUNですかー。
「ギルティーは罪な奴」〜「ロックンロールと五人の囚人」とさすがに気合入っています!
裏でワンオクやってたのが気になってはいたんだけど,このあとボヘミアン行こうと思っていたからステージ移動へ。


Caravan @ RED STAR FIELD

途中でレッドでキャラバンをチラ見。
GREENの方がイメージ合うんだけどまあいいか。
なんだかのどかな雰囲気で気持ちよかったのでビール頼んじゃいました。
にしても,今年はビールの価格が一律500円でした。なんか裏で話し合われたな・・・。

移動中にタワレコブースに寄ってしっかりと今年もタオルをゲット!


Predawn @ BOHEMIAN GARDEN

今年は早くも来ちゃいました,ボヘミアン。
Predawnは透明感のある歌声とギター一本のシンプルな弾き語りが魅力です。
観客もオールシッティングで浸っていましたね。
行きの飛行機で客室乗務員さんがおもちゃを渡すべきか悩んでいたエピソードも面白かった。
あんまり雰囲気が良いので,思わずモヒート飲んじゃいました。


B.B. クィーンズ @ SUN STAGE

速攻でサンステに戻ります。
まさかのB.B. クィーンズなんですけど,正直「踊るポンポコリン」ぐらいしか分からないし,Base Ball Bearと被ってるし・・・と思っていたら,なんと1曲目に「踊るポンポコリン」!空気読んだ〜!
しかも2曲目「ギンギラパラダイス」も知ってる曲でした。
2曲聴いてことし初のアーステントに向かいます。
ちなみにラストにまさかの「踊るポンポコリン」2回目だったようで,しかもまるこ&たまちゃん登場のサプライズだったみたいです。中の人なんていないんだからっ!


Base Ball Bear @ EARTH TENT

続いてベボベことBase Ball Bear。意外にもライジング初出場だったんですね。
序盤に「CRAZY FOU YOUの季節」とか「神々 LOOKs YOU」とかやって盛り上がったんだけど,自分的にはやっぱり「ELECTRIC SUMMER」が聴きたかったったいう・・・。


このあと知り合いの知り合い(という他人)の餃子パーティーに混ぜてもらえるはずだったんだけど,場所わからずに断念(-_-;)


怒髪天 @ EARTH TENT

続きまして北海道の誇る怒髪天です。
もうすっかり常連。
以前はSUNで神輿まで担ぎだしてたのと比較するとやや抑えめだったかも。
まあ,それでも増子兄がいるんだから盛り上がらないはずないけどね。
しかし,次のくるりとかぶっているので途中で移動。


くるり @ SUN STAGE

続いてくるり。
5人編成に増えてからは初でした。
最初から「ブレーメン」「ワンダーフォーゲル」と最高潮に。
「飴色の部屋」とかファンに人気の高い曲から「ばらの花」のような定番までおさえるセットリストは素晴らしかったんだけど,「お祭りわっしょい」は・・・。
それでもラストの「ロックンロール」でなんとかまとまった印象でした。
舞台から増子さんに生電話ってのもウケタ。もうステージは


the pillows @ EARTH TENT

再びアーステントでピロウズ。
北海道シリーズ続きますねえ。
久しぶりに聴けた「Fool on the planet」はやはり良かった。イントロでぐいっと来るんですよね。
そして「ノーサレンダー」をはさみぃの「この世の果てまで」〜「ハイブリッド・レインボウ」という流れも素敵。
満足して再びサンステへ。


布袋寅泰 @ SUN STAGE

さて,今年の目玉と言ってもいいアクト,布袋さんです。
登場からして,「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」(Kill Billのテーマ)でエリアのボルテージも半端ない感じに。
続いてBOOWYの「BAD FEELING」,さらにはCOMPLEXの「BE MY BABY」と怒涛の展開に!
その後,「さらば青春の光」を聞いたあたりで自分は移動しちゃったんですが,このあとにはなんと,あの「スリル」!なんだか江頭2:50のテーマみたいに思われててやってくれないかと思ったんですが,サービス精神旺盛すぎます!さらに「バンビーナ」「Russian roulette」ときてアンコールでは再びBOOWYの「Dreamin'」。
スゴすぎ。
だけど次の日の布袋さんのtwitterでリアクションが少ないことを心配されていたみたいで,意外とナイーブ?
ライジング大物枠を十二分にこなしてくれたと思いますよ!


the band apart @ RED STAR FIELD

このステージへ移動中に聞こえてきたイントロが「Eric W.」。
やばいってことで猛ダッシュしてなんとか間に合いました。まさか1曲目とは・・・。
バンアパももう安定して楽しめちゃうステージでした。
「Eric W.」と双璧をなす「Higher」もイントロだけでやられちゃう曲。
ん〜〜〜満足!


神聖かまってちゃん @ GREEN OASIS

続いてグリーンで神聖かまってちゃん。
ネットで人気に火がついた今時らしいバンド。
前にNHKでやっていたドキュメンタリーも見たんだけど,まあ,「ロックンロールは鳴り止まないっ」ぐらいしかピンと来るものがなかったんですが,ライブでもちょっと,うーむ・・・。


the telephones @ EARTH TENT

移動が結構大変だったんですが,10分でも存分に楽しめると踏んで大移動。
つくなり,「Disco!Disco!」の大合唱始まってましたね!
10分ほど堪能して,再びレッドへバーック!


斉藤和義 @ RED STAR FIELD

続いてレッドで斉藤和義。
今年は夢チカ,JOIN ALIVE(MANNISH BOYS名義,しかも入場規制でモニター越し)と割と見る機会があったんですが,今回も良かった!
映画「フィッシュストーリー」に提供した「Summer Days」や,デビュー曲「朴の見たビートルズはTVの中」に「校風な朝食 退屈な夕食」。さらに後半では,「ずっと好きだった」からの反原発ソング「ずっと嘘だった」。そして「歩いて帰ろう」からの「歌うたいのバラッド」。もう完璧。
だと思ってたのにアンコールでは「社会生活不適合」。お腹いっぱいでした。


ストレイテナー @ EARTH TENT

気がついたら初日もラスト。
アースでストレイテナー。
テナーは最近のやつはあんまり聴いていなかったので,ライブはどんなかんじなのかと思っていたけど,初期のもしっかりやってくれたので楽しめました。
「Melodiac Storm」はやはり名曲だなあ。

という感じで初日は終了。
一旦家に帰還して,次の日のためにぐっすり休みます。

JOIN ALIVE 2011 2日目

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2日目はバス移動もスムーズで,10時頃には会場に到着しました。
天気も快晴で,昨日より暑くなりそうな予感。
とりあえずビール片手にVELVET CIRCUS方面へ移動します。
空いてたらグッズ買おうかとも思ったけど,長蛇の列に断念。
芝生でひなたぼっこしてから移動。


SEKAI NO OWARI @ VELVET CIRCUS

今日の一発目は世界の終わり。アルファベット表記が正式なのかな?
バンド名もさることながら,非常に印象的な楽曲の多い世界の終わりですが,聞き心地の良さも折り紙つき。
まだ,アルバム一枚しか出ていないとは思えない完成度です。
ホントは最後まで聞いていたかったんだけど,次のために移動。


avengers in sci-fi @ FUTURE FLOWERS

地味に隠れ本命だったアヴェンズこと, avengers in sci-fiです。
移動したらちょうど始まるところでした。
一曲目から,「Homosapiens Experience (Save Our Rock Episode.1)」「universe universe」といきなりキラーチューン大全開でした。早めに来てよかった〜(´ε` )
野外だとやはり少し音が飛んでしまっていたのが残念だったけど,あの世界観は初見の人にも伝わったはず。


YUI @ ROSE STAGE

モーサムと悩んだんだけど,自分が見るレア度ということでYUIに。
まあ,アヴェンズで疲れきっていたので,レジャーシートでゆっくりしたかったというのもあります(^_^;)。
ステージに登場するなり歓声に包まれます。
「可愛い!」と「ちっちゃい!」が多かったですね。
1曲目はどこかで聞いたことあるなーと思っていたら,映画「パラダイス・キス」の主題歌でした。
その後も,「GLORIA」「CHE.R.RY」とヒット曲を連発したあとで,
「東北のことを思って歌います。知っている人は一緒に歌ってください。」と言ってからの「翼をください」。
客も一緒にコーラスを歌っていると,YUIが感極まって涙してしまうシーンも。
非常に感動的な一幕でした。


people in the box @ FUTURE FLOWERS

ここでサンボに向かう途中で聞こえてきたpeople in the boxへ。
あれ,でも弾き語り?バンドじゃないの?
と思っていたらメンバーが気胸のために急遽こういうスタイルになったそうです。
全然曲入れてなかったけど,これはぜひバンドでも見てみたいなあ。


HY @ ROSE STAGE

このあとサンボのつもりが,明らかに人の流れがやばい感じだったので,あきらめてROSE STAGEに戻ってHYへ。
ROSEのモニターには,VELVET CIRCUS入場規制中の文字。やっぱりね。
HYも夏場のフェスには持ってこいですね。
ヒット曲「AM 11:00」からのラストは名曲「ホワイトビーチ」。
後ろのレジャーシートゾーンも含めて一つになった瞬間でした。

サンボマスターをベストアクトに推している人が多いんですよね。
まあ,今年は1回別のイベントで見ているからいいんです。
くやしく,なんか,ない。


suzumoku @ FUTURE FLOWERS

移動の途中で,suzumokuをチラ見。
なんかpe'zmokuのときの失踪事件のイメージがあったから,もっと欝っぽい音楽なのかと思っていたら,かなりアップテンポな感じのものもありました。


FACT @ VELVET CIRCUS

今度はなんとかギリギリで入場できました。
場内は満員状態で,スタンディングはモッシュやらダイバーやらでえらいことに。
まあ,自分もアルバム試聴したぐらいで観に行ったんですが,盛り上がりは半端なかったですね。


EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX @ ROSE STAGE

FACT3曲目で抜けだして,エゴへ。
このあたりから移動がきつくなってきた・・・。
と思ったら一曲目から「GO ACTION」で休むヒマもらえず。
そのままヒーハー!と「サイコアナルシス」の流れ。
終盤にはもちろん「くちばしにチェリー」。
EGOも2年連続でした。


[Champagne] @ FUTURE FLOWERS

続いてはシャンペイン。
こちらも楽しみなNEWカマーでしたが,演奏は本格的。
洋楽と邦楽のおいしいところを吸収して生まれたバンドってなかんじでした。
今後も楽しみ。

その頃,VELVET CIRCUSでは難波ちゃんも「STAY GOLD」やったとの情報が。


THE BAWDIES @ ROSE STAGE

シャンペイン良かったので,ボウディーズに戻ってくるのが遅くなったけど,なんとかスタートには間に合った模様。
ボウディーズも2年連続。
あの唯一無二の音楽といい,曲紹介につなげるMC(今回は噛んだけど)といい,もはや安定株ですね。


MANNISH BOYS(斉藤和義+中村達也) @ VELVET CIRCUS

ボウディーズをしっかり最後まで観てしまったため,MANNISH BOYSは入場規制に引っかかっちゃいました。
というわけで仕方なく,モニターで映像見て音だけ楽しんでました。
なんかタツヤさんいつもよりノリノリな感じが・・・。
曲は斉藤和義のものが中心で,ラストは今年,各所で話題になっている「ずっと嘘だったんだぜ」で終了。
入場規制は残念だったけど,この借りはライジングで!


SAM MOORE @ ROSE STAGE

続いて,ROSEでボウディーズご推薦のサム・ムーアです。こちらはソウル界のレジェンドらしいですね。
今回の会場で売っていたハイボール(山崎とかマッカランで作ってくれるので,かなりおいしい)片手にゆったり楽しみました。


SHERBETS @ VELVET CIRCUS

サム・ムーアの良い雰囲気に酔っていたせいで,移動が遅れました。
こりゃ入場規制かな〜と思ってダメもとで行きましたが,なんとか入れました。
ベンジーは相変わらずのベンジーで,先程のサム・ムーアに続き,雰囲気に酔いしれます。
前のステージでタツヤさんいたし,前日にテリーも来てたから,ちょっとつかの間の再結成を期待したんだけど,それはありませんでした。

このときはひたすら気持ちよく音楽に染まっていたので,このあと,歴史の証人になるとは思っていなかった・・・。


鬼束ちひろ @ ROSE STAGE

鬼束ちひろと言えば,一般的なイメージでは,「月光」とか「眩暈」とかの頃の神聖な雰囲気漂う歌姫風,つまりはGod's Childでしょう。
2001年のライジングサンにも出演していて,自分はこのライブを観ていたので,今日は実に10年ぶりとなります。
その後,休養を経てシーンに戻ってきた鬼束ちひろは,ボンデージファッションに身を包み,今までのイメージと180度異なるハードロックな音楽でした。
まあ,正直曲そのものは覚えていなかったんですが,当時のインタビューがインパクトがありすぎてもうね(詳細は,「鬼束ちひろ 畳」で検索)。
そんな腐敗した世界に落とされてから再び脚光をあびることになるのは,同棲していた男性からの暴力事件でしょう。
このあたりはニュースでしか知りませんでしたが,JOIN ALIVE 2011は実は久々の復帰だったようですね。

友人が「レジャーシートでいいんじゃない?」というのを却下し,スタンディング・ゾーンへ。
ステージ上にはピアノとチェロが置かれていて,ムーディーな照明もあいまって,これはもしや?と当時のファンは期待したはず(現在進行形のファンは見抜いていたのかもしれない)。

怪演・・・いや開演時刻から15分ほどして登場した姿は・・・God's Childでもボンデージでもなく・・・クレオパトラ・・・。
ざわつく場内を尻目に一曲目がスタート。
アカペラで透明感はあるものの,高音がいまいち出ていないのはさすがにブランクがあるから仕方ないか。

曲が終わって,観客にはなった第一声は,
「べあ゛」
いや,ふざけてないです。
挨拶だったのか掛け声だったのかはわかりませんが,自分にはこんな感じに聞こえました。

その後,不思議な舞ともに歌われる曲,そして,床に打ち付けられるタンバリン,荒い吐息のエイトビートなど,我々を置き去りにするぐらいの圧倒的なステージでした。
MCでは,「この暑い中,お前らみんなマゾ!私もマゾ!」と会場をドン引きにさせるようなことをつぶやいてました。
この時点で去っていく人が目立ってきました。

さらに,「American Woman」のカバーでは,一転してダミ声で歌ったり,ラストの「Beautiful Fighter」では自身初のギター弾き語りに挑戦し,見事に玉砕!
足元に置いていたチラシ(どうやらチラ裏に歌詞が書いてあった模様)をまき散らして,終了。

うーむ。

本人としては,「月光」の頃の作られたイメージが嫌いだったようで,それからの脱却という意味合いもあるんでしょうが,さすがにベクトルの変え方が大きすぎて,痛々しい感じにすらなってしまっていましたね。
ある意味,貴重な体験だったとは思うんですが,ワンマンとか今後の活動を考えると正直,心配です。


MONOBRIGHT @ FUTURE FLOWERS

さあ,気をとりなおして,FUTURE FLOWERSのトリ,MONOBRIGHTです。
ヒダカトオル(ex. Beat Crusaders)が加入してからのモノブライトはワンマン以来ですが,当初,ヒダカさんに全部持っていかれそうと思っていた危惧はだいぶ払拭できた感じでした。
加入後にリリースされた音源もあることで安定見がましてきたのかもしれませんね。
アンコール待ちしていたら,なんとアンコールなし!
ここは3ステージの中で一番早く終わるんだから,やってもいいような・・・。
ヴォーカルの桃野くんが,「このあとは,三々五々にバースデイさんとユニコーンさんの方へ・・・」っていうコメントはウケタ。


ユニコーン @ ROSE STAGE

いよいよ今年のJOINもラストのユニコーン。
大トリながらもいつものゆるーい空気感がたまらないですね。
最新作「Z」中心に「WAO!」なんかの最近のヒット作を交える構成で,オールドファンとしてはちょっと物足りない感じもありましたが,場内の盛り上がりは最高でした。
アンコールでは,なんと「Maybe Blue」!!!
これは嬉しかった!
帰ろうとしていた人も多かった中,一気に人の流れが逆流しましたもんね。

という大満足の2日間でした。


ベストアクトは,THE MUSIC!
他には,perfume,世界の終わり,avengers in sci-fi,エゴ,MONOBRIGHTあたりが良かったですね。
インパクト的には・・・やめておこう。

全体の感想としては,2年目にしてよくぞここまで大きなフェスになったという思いが強いんですが,その反動というか,グッズ購入の困難さ(結局あきらめた)や,入場規制の多さ(2日目のVELVET CIRCUSはほとんど規制だった),自分はバスだったので問題なかったんですが,駐車場の整理なんかにも問題があったみたいですね。

このあたりがうまく改善されてくれれば,よりよいフェスになるかと,上から目線で言ってみます。
ただ,JOINには初期のライジングのような,独特ののどかさみたいのがあって好きなので,変に巨大フェス化して欲しくないという気持ちもあるんですよね。

ともあれ,来年もあったら,また参加します!

さあ,次はライジングだ!

JOIN ALIVE 2011 1日目

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気がついたら1週間たってしまいましたが,行ってきました!JOIN ALIVE!
ということで,レビューです。

今年は去年よりも1時間早く9時発のシャトルバスにしました。
それでも会場付近が渋滞していたこともあって,ついたのは開演30分前の10時半頃。

今年からグッズ売り場が遊園地内のVelvet Circus寄りになったんですが,やはり相変わらず激込み。
そろそろ事前予約とか始めてほしいな。


SOIL & "PIMP" SESSIONS @ VELVET CIRCUS

今年の一発目は,ソイル。
Velvet Circusは,その名の通りサーカス小屋をステージにしているので,ソイルのイメージにもあった雰囲気になっています。
スタンディングでは踊り狂う人多数の空間に酔いしれました。


クラムボン @ ROSE STAGE

続いてはメインステージのROSE STAGEで最初の本命,クラムボンです。
去年に引き続き2年連続の出演で,ステージについたらすでに本人たちによる音出しスタートからの,ミトさんの「じゃあ,始めちゃいます?」みたいな雰囲気でそのままスタート。
1曲目はさわやかな雰囲気に包まれる「便箋歌」。
その流れで「サラウンド」とかもうね。
「NOW!」は最近のライブで定番の一つになりつつあります。
そして,鉄板の「バイタルサイン」へ。
ラストは,「あかり from HERE 〜NO MUSIC, NO LIFE.〜」を北海道出身のBoss the MC(a.k.a.THA BLUE HURB)とセッション。震災の影響が色濃く残る中での強烈なメッセージでした。


Perfume @ ROSE STAGE

つづいてそのままスタンディングに待機して,Perfumeへ。
BGMが止まるたびに登場を待ち切れないオーディエンスからは声援が。
「のっちでーす,あーちゃんでーす,かしゆかでーす,3人合わせて・・・」「Perfumeでーす!!!」(←会場全体で)というお決まりの挨拶から始まりました。
1曲目は「レーザービーム」。すでにスタンディングゾーンはもみくちゃ状態に。
終盤のP.T.A.(Perfumeのファンクラブ)コーナーでは,trfの「survival dance」やB'zの「ultra soul」を取り入れて盛り上がります。選曲に妙に親近感が・・・。
ラストは「チョコレート・ディスコ」からの「ポリリズム」という王道で,さすがにフェス慣れしているといった感じ。
見た目の可愛さもさることながら,パフォーマーとしては最高のステージでした。


Galileo Galilei @ FUTURE FLOWERS

今年は位置が変更になったFUTURE FLOWERSで,Galileo Galileiを見ます。
ちょうどフードエリアのはしのところが坂になっていて,そこからもステージが見えるので,去年よりも全体のキャパは大幅に増えましたね。
ガリレオガリレイは北海道出身のバンドで,最近はKDDIのCMソングに使われたり,アニメやドラマの主題歌にも起用されるなど,飛ぶ鳥を落とす勢いですね。
しかし,まだみんな10代だったとは・・・。
透明感にあるヴォーカルにバンドの音がミックスされていてなんとも聴きやすい感じです。


スガシカオ @ ROSE STAGE

OKAMOTO'Sと迷ったけど,ライジングで見れるからいいやってことで,スガシカオに。
去年の山崎まさよしもそうだったんだけど,ファンクな感じの曲を連発して,「俺が流行らせようと思ったんだけどいまいちブレイクしなかった」ジャンルだそうです。
終盤はだいぶ流行ったバラード調の曲を持ってくるあたりの構成はにくいですね。


ナオト・インティライミ @ FUTURE FLOWERS

続いて,再び移動してナオト・インティライミへ。
名前はだいぶ知っているんだけど,曲はあんまり知りませんでした。
あそこまで軽い感じの人だとは思っていませんでしたが・・・(^_^;)
トークが長かったせいで,あまり曲聞けず。
しかもこのステージは思いっきり押したらしいですね。


マキシマム ザ ホルモン @ ROSE STAGE

続いてROSE STAGEに戻ってホルモン。
この日のTシャツ率でもかなり高かったこともあって,スタンディングはかなり混雑。
ナオ姉のトークも相変わらず冴え渡っていました。
「恋のスウィート糞メリケン」と「恋のメガラバ」やってくれたんで自分としては満足。


The Mirraz @ FUTURE FLOWERS

今日はずっとこの2ステージの移動ばっかりでしたが,続きましてはミイラズ。
まあ,一曲も聞いたことなかったんですけど,結構楽しめた。
アークティック・モンキーズとかの系譜ですね。
これはあとで復習しよう。


the HIATUS @ ROSE STAGE

続いて2年連続出場のハイエタス。
エルレの休止中にやるってことだったんだけど,なんだかんだで豪華メンバーだししばらく続きそうね。
「Insomnia」ぐらいしかぱっと分かる曲がないんだけど,それでも楽しめる。
細美くんがすごい楽しそうだったのも印象的。


黒猫チェルシー @ FUTURE FLOWERS

黒猫チェルシーもまだ若いんだよね。
ステージ上のトークは変に落ち着いていたのでその印象が少ないのですが,ステージはなかなか圧巻でした。
秋にフラワーカンパニーズとの対バンあるけど,ちょっと興味をそそられますね。


THE MUSIC @ ROSE STAGE

続いて本日2つ目の本命,THE MUSICです。
今年で解散してしまうことが決まっていて,日本とイギリスでラストライブをやるということでしたが,まさか岩見沢でみられるとは・・・。
最初はそれほど混んでいなかったスタンディングも,始まってからはどんどんと人が増えていきました。
やっぱり「The People」が鉄板すぎる。
ロバートもノリノリだったし。
解散は残念ですが,またどこかで活躍がみられることでしょう。


真心ブラザーズ @ FUTURE FLOWERS

THE MUSICをひとしきり堪能した後で,真心へ。
今回は2人だけの弾き語りというスタイルだった模様。
それでもちゃんとやってくれましたよ,「サマーヌード」。
他にもお互いのヴォーカル曲を交代して歌ったり,吉田拓郎のカバーがあったりと,バラエティーに富んだステージでした。トークも面白いの何の。


KEN YOKOYAMA @ ROSE STAGE

初日のトリはKEN YOKOYAMA。
今年はハイスタことHi-STANDARDが活動再開するなんて話もあって,しかもJOINは次の日に難波ちゃん来るから,もしや〜という期待に包まれていた中,「難ちゃん明日来るからよろしくね〜。オレ?でないよ。だって明日帰っちゃうもん」と,その期待を簡単に裏切ります。
でも,いつかまた3人でやれたらいいねって言ったあとの「STAY GOLD」!
これには感動しました。


というわけで,初日から盛りだくさんで終了です。
イメージ 1

ちょっと忙しくて第3弾の発表があった後は更新サボっちゃいました。
というわけで,第4弾の発表です。

8/12(Fri.)

SUN STAGE

くるり
布袋寅泰(NEW!)
HiGE
B.B.クィーンズ

EARTH TENT

the telephones
ストレイテナー
ONE OK ROCK
Base Ball Bear
怒髪天
the pillows
POLYSICS(NEW!)

RED STAR FIELD

the band apart
斉藤和義
Caravan
SPECIAL OTHERS
So many tears

MOON CIRCUS

Dub Master X

GREEN OASIS

Fried Pride
back number
アブラーズ
RISING★STAR

BOHEMIAN GARDEN

レキシ
稲川淳二
Predawn
阿部芙蓉美(NEW!)
岸 眞衣子(NEW!)
FUNKIST

CRYSTAL PALACE

長田進presents "bar MALPASO"(NEW!)
女王蜂
plenty(NEW!)


8/13(Sat.)

SUN STAGE

曽我部恵一(NEW!)
ハナレグミ
氣志團
10-FEET
東京スカパラダイスオーケストラ GUEST:上原ひろみ(NEW!)
ザ・クロマニヨンズ
サカナクション

EARTH TENT

androp
SCOOBIE DO
dustbox
Nothing's Carved In Stone
YOUR SONG IS GOOD(NEW!)
MONGOL800
BIGMAMA
THE MODS
LOW IQ 01 & MASTER LOW(NEW!)

RED STAR FIELD

LITTLE CREATURES
OKAMOTO'S(NEW!)
TAIJI at THE BONNET
DOES
The Birthday(NEW!)
SHERBETS(NEW!)

MOON CIRCUS

Y. Sunahara
KIMONOS
group_inou
TONE PARK
(TAKKYU ISHINO
KEN ISHII
DJ TASAKA
SHIN NISHIMURA
TAKAAKI ITOH
DEVICEGIRLS)

GREEN OASIS

モーモールルギャバン
→Pia-no-jaC←
高橋優(NEW!)
子供ばんど

BOHEMIAN GARDEN

インディーズ電力(NEW!)
エマレヨ(エマーソン北村・Leyona)(NEW!)
ハンバートハンバート(NEW!)
AOEQ(藤原ヒロシ+YO-KING)(NEW!)
あらかじめ決められた恋人たちへ(NEW!)
梅津和時KIKI BAND(NEW!)
向井秀徳+七尾旅人(NEW!)

CRYSTAL PALACE

3G(仲井戸麗市・村上秀一・吉田建)
チュール(NEW!)
撃鉄(NEW!)
踊ってばかりの国(NEW!)
oh sunshine
Laika Came Back
ent

うーん,今回追加になったのは,JOIN ALIVEと重複しているのも多いためか,インパクトはやはり薄いかな。
そんな中,布袋寅泰はやはり衝撃です。
前々から噂はあったけど,ついに蝦夷の地にやってくるのですね。

あとも自分には馴染みのないアーティストが多いですね。
向井秀徳+七尾旅人はちょっとみたいな。
今年はついにBOHEMIANの住人になるのか?と一瞬思ってしまいますね。

さあ,ライジングまであと51日!

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