時の軌跡β

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しま専科主催の第5回テーマが決定しました。
今回のテーマはずばり、

名場面をつくってみよう

です。

細かな概要は  しま専科  からご覧ください。

少し分かりにくいかも知れませんので、今回のテーマについて決定までの経緯を踏まえ少し掘り下げてみましょう。
さて今回のテーマとなった「名場面をつくってみよう」ですが、簡単に言うとこれは名場面の「再現」に限定されないということです。

アンケートの結果、もっとも票数が多かったのが「名場面再現コンペ」というテーマでした。
なかなか魅力的なテーマなのですが、さすがにこれだと難易度が高い。
「再現」という点に限定すると、何か作ろうと思っている人がいても途中で諦めてしまうかもしれませんし、せっかくパーツの組み換え(いわゆるカスタム)という新しい形態での改造方法が生まれたのに、そこに限定するのはあまりにもナンセンスです。

というわけで今回のテーマは「再現」ではなく「つくる」です。
説明のため字を当てるとすれば、「創る」も当然含まれます。


名場面の定義は、作品を手がけるあなた次第!!
だれが何と言おうとあなたがそれを名場面と言えば名場面です。

もちろん映像作品で有名なシーンを再現してもらってもよいですし、すんげーマイナーなシーンをセレクトし、聴衆をグッっとさせてもOKです^^。(私は後半ねらいでしょうかb)

それに限らず、漫画や小説などのワンシーン、それを独自の解釈や手法で創られてもOKです。
特に小説などは文章だけという場合が多いので、それを読んでどう感じたか、どのような状況を思い描いたかを自由に表現でき、個性という点でも魅力的な題材になるのではと感じています。

またもちろんオリジナル作品を使ったオリジナルの名場面を創るというのも大歓迎です。
あなたのオリジナル作品での名場面。これに匹敵する個性はないのではないでしょうか。

加えてカスタム作品にはカスタム作品でしか表現できない名場面というのもきっとあるはず。
どれだけの作品がどういう自由な発想に基づいて登場するのか・・・今から楽しみでなりません!



既成の概念や制限にこだわることなく、ご自身の自由な感性でぜひあなたなりの「名場面」をつくってみてください^^




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