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滑走5日目、最終日も曇り/晴れ
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イタリア側のマッターホルン(チェルビナイア)イタリア名

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雲海です、リフトで下から上がる途中は雲の中
標高3000Mくらい

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最終日はのんびり、午前中からコーヒーブレイク

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午後のブレイク、イタリア側ゲレンデ下部、標高2070M
テラスにスズメがいました、茅野では、車山(1500M〜)にはスズメはいません
芹沢(標高1100M)では見かけます。
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ホテルの部屋、メゾネット・キッチン付き

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部屋のテラスからの眺め
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夕日に染まるチェルビナイア19時ごろ
この時期の日本の日照時間は6時〜18時ごろ
ここは、8時〜20時ごろ
時差は7時間です
ユーラシア大陸の圧力により隆起した岩山(花崗岩)のヨーロッパアルプスのスケールに圧倒されました、チベットはもっとすごいんだろうな、いつか行きたいと思います。

一番驚いたのは、標高4000Mにまで「カラス」がいたこと
ホシガラスではなく、黒いカラスです、カラス恐るべし、
ヨロッパハイマツは日本のハイマツより背が高い
リフトから、カモシカを目撃、キツネの足跡も
イワヒバリ・カラス・スズメ等、逞しく生きているのですね。。

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4/13の八ヶ岳、標高2889M
霧ヶ峰・八ヶ岳は火山(安山岩)
雪解けが進んでいます。

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