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			<title>古本の匂い、絶対いい匂い。</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>古本の匂い、絶対いい匂い。</title>
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			<title>ブログ再開予定</title>
			<description>近日中になんとか</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/67604061.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 21:45:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マグロの皮の湯引き</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-1f/ptpt_kun/folder/995462/60/60634460/img_0?1269962385&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　最近何かとニュースになっているマグロ。スーパーで塊がグラム９８円で売っていたので購入。皮付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぱっと見ではウロコが無いように見えるのだがその赤身はしっかりとした鎧に包まれている、そして皮と身の間の美味しいところも肉厚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　家に帰って皮を剥ぎ、身の部分は短冊にしてお造りにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、剥ぎ取った残りの皮の方であるが、熱湯でざっと湯引きして身に完全に火が入らないように、しかしながらウロコはしっかり外せる頃合をみて一気に冷水に入れる。そして指でゴシゴシとウロコを落としていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さっと水気を切り包丁で切るとマグロの皮の湯引きの出来上がり。写真ではたまたま昼光色蛍光灯の下で撮影したので美味しそうでないように見えて残念だが、後で刻みネギとポン酢をかけて食べると非常に美味であった。マグロの身よりもおいしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく魚は皮の部分が美味しいといわれるがマグロも同じ。もしも皮付きで安く売っていたら、即買いである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/60634460.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 00:19:45 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>王将の焼飯</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-1f/ptpt_kun/folder/995462/99/59623799/img_0?1265719501&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　トレーシングペーパーを購入した帰りにフラッと入った餃子の王将で焼飯を食べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　家で作る焼飯もいいが王将で食べる焼飯というのは実に不思議な魅力がある。ものすごく美味しいという事は無いがあの値段であのスピードでまぁまぁいける味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あの味を家で再現しようと試行錯誤したが決して同じにならない。なぜか？写真を見ながら家と店の雰囲気の違いとかもあるのか？等と思ったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また食べたくなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし食べ物ばっかりで全然古本の話が出てこないな、ここのブログは。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/59623799.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:45:01 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>角煮を確認</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-1f/ptpt_kun/folder/995462/87/59623287/img_0?1265718590&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今更何を書いてんねん・・な独り言。&lt;br /&gt;
　年賀状を頂きながら所用やインフルエンザや転居先不明でお届けできなかった方が数名。鏡開きの時期に届くよりは来年きちんと届くほうが良いと思い、申し訳ないけど結局出さず。賀状が数枚余ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また食べ物の写真。&lt;br /&gt;
　これは少し前にグラム９８円で購入した豚バラで作った角煮。かなり時間をかけたので脂も良い具合に落ちて歯が無くても食べられるくらいやわらかい。八角の香りがいかにも中華風という感じ。自画自賛。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/59623287.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:29:50 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE</title>
			<description>　去年に続いてウルトラ映画見ました。『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前作(&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/45246733.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/45246733.html&lt;/a&gt;)が駄作だっただけに今回は監督脚本が替わってワーナー配給になり何かふっ切れるのを期待。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下、思いつくままにだらだら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一部シーンで実写映像との合成の荒さ、ウルトラの母の声を演じるタレント長谷川なんとかの声や隊長らしき人の小西なんとかが棒で痛々しい。&lt;br /&gt;
　ちゃんとした声優や俳優使って下さいよ、本当に・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぐだぐだ文句言いながらも特撮映画としてはよく出来てます。背景と音響のパフォーマンス向上故の迫力はもちろん脚本もテンポが良くなったのとアクションシーンが多く、細かいつっこみを与える隙が少なくなっている。前回のように余計なだらだらした所が少ないので無理やり感があってもそれをあまり感じさせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえず損はしない。ウルトラセブンのファンにもたまらないストーリー。セブンが少しずつULTRASEVEN-Xに似てきていると感じるのは気のせいか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえず楽しみました。セブンの息子、めっちゃ強い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/58631932.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 13:28:03 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>イカの塩辛作りその２</title>
			<description>　先週日曜午後に仕込んだ塩辛（&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/58105914.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/58105914.html&lt;/a&gt;）から一週間経過した。昨今の塩分控えめ＆調味料添加＆防腐剤添加ではないので塩分は昔ながらでしかも仕込み時に水分をかなり抜いているので臭みも無く濃厚な感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしまだ一週間、あと一歩。塩分の高さに負けない旨みが出てきたのを実感。繊維を切る方向で捌いたので噛み切れないのではないが噛めば噛むほど旨みがじわじわ出てくる。かなり良い分解状態になりつつあるがあと少し、あと数日で最高か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まあ、自己満足なんですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最高に達する頃に食べきれないのは明らかなので半分は熱湯消毒した瓶に移して少しずつ食べ、残りは空気を排除して冷凍保存することにした。冷凍ならば正月料理とは別に肴にもお茶漬けにもイタリアンにでも何にでも使える。それに次の塩辛用に用意している肝も一週間経って最後の水抜き段階なので何にでも応用できるしいつでも酒で塩を洗って冷凍できる。さらに冷凍庫には陸漬けのイカと刺身用イカと、臓物と骨と目口と吸盤を処理された裸のイカと先代？の肝が。&lt;br /&gt;
　まさにイカだらけである。タコも居たがたこ焼き前に先週関東煮で使ったので今は居ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今から十数時間前の折り込み広告を見ると近所のスーパーで当店自家製と書いている塩辛を売っていた。単純に原価計算だと我が家自家製の３、４倍は軽くオーバーする価格だがそれは商売として妥当かも？と思いながら実際の店舗で成分を見てみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　裏を見るとやはりアミノ酸、保存剤、増粘剤、調味料、ｅｔｃ．を使っている。「当店自家製の仕込み」を謳っていてもこれですか。しかも賞味期限は三日ほど。ネットの冷凍直売（これもきっちり成分チェックしないとあやしい）も含めて今は保存食品として成り立ってないんやね・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/58190628.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 01:23:29 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>イカの塩辛作り</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-1f/ptpt_kun/folder/995462/14/58105914/img_0?1259766590&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　某デパート系列のスーパーで毎週のようにスルメイカが特売で出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前に一週間以上塩漬けにした肝が保存してあったので、新たに先週購入して冷凍しておいたイカを土曜日に捌いて一夜干しにした。日曜に干しかごから出すといい感じに干せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さっそくイカを切って肝と塩と柚子の皮で混ぜた（写真）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　干したイカが二杯で３００グラム、肝も入れるとかなりの量。コーヒーの空き瓶が満杯になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あとは一週間以上毎日かき混ぜて出来上がり。三日経った時点でようやく熟成が始まったかな・・という所。濃厚な味になりそうな予感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　冷凍庫には次の出番を待っている捌いていないイカが三杯、塩漬け中の肝三個がスタンバイしているので常に肝が先行している。塩辛だらけになるのでしばらく自重しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし売り物の塩辛に添加物や保存料が多いのに今更ながら驚く。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/58105914.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 00:09:50 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
		</item>
		<item>
			<title>変な時間に目覚めたので</title>
			<description>　ここ数日のメモ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スキャナー付の新しいプリンターが到着した。これで図書館の本もスキャンできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　塩辛用に作っていたイカの一夜干しを家族に食べられる。肝だけは残っていたのでさらに水抜きと熟成の為に大量の塩と共に瓶へ放り込む。数日後には冷凍保存。イカの特売があったらまた買い込もうと思うが冷凍庫がパンパン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　壊れたハイビジョンブラウン管をリサイクル業者に引き渡す。めちゃくちゃ重たい。車で持ち込んだのでリサイクル券の料金だけで済んだ。本当は画質最高なので修理して使い続けたいがエコポイントの期限もあるので仕方なく手放す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近凝ったものを食べたいとあまり思わない。外食もあまりしない。食材はいろいろあるがシンプルなものがいい、創作料理とかテレビで見ても何も思わない。冷蔵庫の中のものを減らしていかなければ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/57595486.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 04:17:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>しばらくぶり</title>
			<description>　随分と更新してなかった。&lt;br /&gt;
　特にブログに載せる話題も無し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日は菊花賞を見ながら料理の仕込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近ほどほど大きい新鮮なスルメイカが安いので買い込んでしまう。刺身、一夜干し、煮物、塩辛、イカリング、天ぷら、肝を使ったパスタやツマミ・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日もさっそく３杯捌いた。寄生虫が案外少なかった。アニサキスだけはキチンと処理しておくこと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/57226550.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 15:38:25 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>Musical Fidelity A1000A</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-1f/ptpt_kun/folder/995462/84/54099484/img_0?1245789018&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　現在うちのアンプはピュアオーディオ用とＡＶ用と別の部屋にあるのだが、これはピュアオーディオ用の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バイト代で初めて購入したTechnicsのアンプから数えて三代目、ピュアオーディオ用に使っているアンプ。かれこれ十数年になるが故障は電源修理が一度だけ。また暑い時期に来ているのでこのセットは秋までしばらく稼働率が落ちると思う。二代目の別のアンプは半自作の真空管でこれも夏は辛い・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　左右に見える空冷エンジンのような黒いヒートシンクからわかるように純Ａ級です。すごく熱いです。写真には写ってないけど電源は別ユニット（弁当箱何個か分の大きさ）からケーブルで供給されてます。夏場は冷房を効かせないと使えません、というか暑くて部屋に居られません。それでもこのアンプを愛してます。逆に寒い冬は暖房をアシストしてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たまたま昔に友達のMusical FidelityのＢ級のアンプの音を聞いて、たまたま自由になるお金があって、たまたま純Ａ級のこれを試聴できて、たまたま新古品（展示品では無いが正規の新品）が定価よりかなり安く設定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　初めて聴いた時には国内産や米国産の高級アンプと違う音色。Musical Fidelityのアンプを持ってる友達にインプレッションと値段を伝えたら「買わないと損、買っても気に入らなかったら後で絶対に売れる！ていうか売るときは俺に売ってくれ！」と後押し。ほとんど買うつもりで電話したがこれが決定打で銀行に走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし実際に今でもけっこういい値で買い取りしてもらえるのは驚き。もちろん手放すつもりは全く無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当時、購入前に店でスピーカーを自宅に近いものにしてセッティング用に使っているお気に入りのＣＤを持ち込んで複数のアンプで試聴させてもらった。が、同社の別のＡ級も含めて他のアンプと全然違うと感じたのを覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解像度の高さ、透明感、管楽器の色艶、ドラムの繊細なブラッシュワークも生々しい。後で家のスピーカーにつないでレコードを聴いたら歌物も素晴らしかった。ＭＭ／ＭＣの両方のフォノイコライザーも悪くない。ＣＤでもヴァイオリンの音を確認、良し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これのためにコンセントをホスピタルグレードに変更しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　心配な点は壊れた時の修理の問題。昔、TRIOの5連バリコンチューナーKT-1100（古っ！）をオーバーホールした時は数千円で済んだけどこのアンプはちょっと想像したくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　朝早く目覚めたので愛機のつまらない話を書いてみました。しかしとうとうお金に困ったら、わからないなぁ・・・、売りたくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※誰が見るかわからないので一応、Ａ級とかＢ級は増幅段の方式の名称で値段とは関係ありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今写真見て気がついた。誰や！スパイクの横にどんぐり置いたんは！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ptpt_kun/54099484.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 05:30:18 +0900</pubDate>
			<category>オーディオ</category>
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