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			<title>愛憐抄</title>
			<description>愛憐の恋・愛・心がいっぱい詰まったブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>愛憐抄</title>
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			<description>愛憐の恋・愛・心がいっぱい詰まったブログです。</description>
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			<title>詩「悔しい彼に返事はあした」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/99137/67/5796567/img_0?1119723027&quot; width=&quot;441&quot;&gt;&lt;br /&gt;
フリーの手書き風フォントを使用しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/5796567.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 03:10:27 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>仕事の都合で自分のパソコンを取引先に持ち込んで使用中</title>
			<description>　更新が遅れ気味ですいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事の都合で取引先に私のパソコンを持ち込んで使っていましたら、なかなか更新できなくなってしまいました。&lt;br /&gt;
　取引先で作業用に使うパソコンを会社に用意してもらう作戦を練っているのですが、取引先から売上が入金される日が毎月１０日なので、１０日まではまだ買ってもらえそうにありません。&lt;br /&gt;
　私自身そろそろストレスがたまってきたので、SOTECの格安なノートでも買おうかと迷っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　パソコンで不便している間にも、量子力学による運命論の考証は続いていて、独自の理論で引っかかっていた疑問点を新しいアイディアでクリアできそうなので、みなさん、もう少し待っててください。私の量子論は心の仕組みにも関わる理論なので、今、頭が混乱しないように必死で考証しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近、読書で漢字についてや、韓国についてなどいろいろ読んでいますので、その感想文もアップしたいですね。その漢字について読んだ本で驚いたのが、種類を制限して当用漢字を決めたり、旧字体を廃して略字の新字体が制定されたりしたのは、日本語を欧米のように表音文字（いわゆるひらがなやカタカナ）のみの表記にして、漢字の使用を将来やめるという国策を段階的に遂行しているもので、それが途中でうやむやになったものだそうです。漢字をやめるなんて政府は本気で考えていたんですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/4236741.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jun 2005 23:21:32 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>電池交換練習用腕時計</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/378515/18/3432318/img_0?1117439766&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_560_420&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　傷だらけですが、練習用の時計です。傷だらけですが、少しだけある隙間にヘラを差し込みこみフタを開けます。ブランド物や親の形見などに傷をつけたら尋常なクレームでは済みません。こんなリスクの高いサービスが９４５円！　毎月１０日は時計の日として５２５円！　たいへんです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/3432318.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 May 2005 00:07:24 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>いろいろな症状</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　よくみられる症状というものがあって、資料をあさらなくてもすぐ受け付けで即答できる故障を早く覚えてしまいたいのですが、いろいろありすぎて、経験的に覚えるしかないようなのがもどかしいです。例えば、&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　テレビデオのビデオデッキが故障して、ビデオテープを入れて正常に動作しない場合、ビデオテープを入れている間、テレビも見れなくなることがあり、ビデオテープが見れないために抜き取ると、テレビが直ったように見られるようになる。これは、テレビとビデオデッキが両方壊れているのではなくて、ビデオデッキが不調のため、安全のためにテレビが通電しなくなる仕掛け。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

だそうで、こういうことを知らないで受け付けると、テレビとビデオデッキの両方を直さないといけないという誤った診断をしてしまい、高額な見積もり結果を伝えてしまって、テレビデオは比較的安価が魅力の家電であるのに、高額な修理では直さずあきらめてしまう可能性が高いのです。売り上げにつながらないばかりでなく、そのお客様を無駄にがっかりさせてしまう事態になってしまいかねないので、初歩的診断ミスとなります。&lt;br /&gt;
　充電式掃除機はよく持ち込まれるそうで、この場合は壊れているというよりは充電式電池が寿命で使えなくなっている場合がほとんどのようです。しかし、お客様は症状を深刻にとらえ、お客様なりに推理して、お店に伝えてくることが多いので、受け付けではその訴えを鵜呑みにしないことが大切でした。例えば、&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　掃除機のパイプについている操作用のボタンが壊れているとお客様が訴えてきて、店頭で同型掃除機のパイプを付け替えてみると、同じく操作用ボタンが反応しないので、操作用ボタンは関係ないと思われましたが、お客様がまだ不思議そうな表情をしていらっしゃるので、その壊れていると思われている操作用ボタンがついたパイプを別の同型の掃除機につけてみると正常に掃除機が動き、操作用ボタンが壊れていないと証明されて、お客様はびっくり。結局、壊れているのではなくて、充電式電池を交換する方向で見積もり、メーカーから取り寄せだけでご承諾いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

　これも初歩的診断ミスをしてしまうと、メーカーに操作用ボタンの異常と伝えて修理を依頼しても「操作用ボタンは正常で、充電式電池の交換で正常に動作しました」とメーカーで対処されて、売り上げはメーカーに支払わなければならなくなります。充電式電池を取り寄せて、店内で交換してお客様に修理代を請求したほうがメーカーに技術料を払わなくて済むので、お客様も安く済むし、店も売り上げにつながり、みんなが笑顔で解決するのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　受け付けは初歩的診断ミスをいかに防ぐかが肝心のようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;続く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/3091725.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 May 2005 09:17:18 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>一昨日から仕事で応援に</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　一昨日から家電とパソコンの修理専門店に応援で働いています。私は普段、パソコンのレスキューの仕事をしているので、家電の修理の知識はまったくなく、いわゆる暗記の毎日です。覚えるのって疲れますね！　会社の指令とはいえ、せっかく他の業種の体験ができるのだから、日記を書いてみようと思いました。日々驚いたことなどを綴ってみます。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　時計の電池交換は、裏蓋（うらぶた）が固く、無理に力を入れると簡単に傷がつく！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

　実は、修理専門店の手伝いの中でも一番簡単そうに見えたお仕事がこれだったのに、習ってみると、恐ろしいことに一番リスクが高いものでした。高価な時計に傷を入れたら弁償ですよ。親の形見だったら弁償不可能ですよ。ああ！　神様！　高価な物を私がやらなければならない局面になりませんように！&lt;br /&gt;
　聞いた話では、防水の時計の裏蓋（うらぶた）を開けた時、ゴムのパッキンが少し伸びていて、電池を交換後ゴムパッキンをそのまま使用して閉じ返したら、後日水が入って壊れクレームになったそうです。だからゴムパッキンも伸びていたら取り替えなければいけない。もし取り替えるときは、切手アルバムのように膨大にさまざまなサイズで保管されている在庫のゴムパッキンの中から、ぴったりサイズのゴムパッキンを探さなければならないとか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　合鍵作りも体験しました。使ったことがないデジタルビデオカメラの修理も店頭で受け付けるので、そもそもの使い方を習いました。受け付け後は専門の修理スタッフが修理するので本格的な物は私は修理しなくてもいいのですが、受け付けは私もやらなければならないわけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　続く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/3031942.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 May 2005 09:17:46 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>結婚と神様</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/99137/30/2915030/img_0?1116074151&quot; width=&quot;380&quot;&gt;&lt;br /&gt;
結婚を決意する時、意外と深刻なのが宗教問題。嫁ぐ本人も本音は宗教が変わると心境は複雑なもの。信教の自由は共同生活では不可能なもの。譲歩し合うことが理想。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/2915030.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 May 2005 21:35:51 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウズラ君が遊ぶネコジャラシを見つめるニャン太じいちゃん</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/141661/37/2549137/img_0?1115478695&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
なぜかアホヅラだったの。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/2549137.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 May 2005 00:11:35 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>ネコジャラシに夢中のウズラ君</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/141661/03/2547103/img_0?1115476959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ティッシュの箱に隠れて、ネコジャラシを捕まえようと、狙ってます(^-^)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/2547103.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 May 2005 23:42:39 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>詩「感謝」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-c8/pucellejp/folder/99137/55/2432655/img_0?1115301667&quot; width=&quot;378&quot;&gt;&lt;br /&gt;
感謝し合う気持ちは大切。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/2432655.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 May 2005 23:01:07 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>パラレル・ワールド否定への挑戦</title>
			<description>　私の理論とエヴェレット解釈のパラレル・ワールドは相容れるものではありませんでした。しかし、量子力学の最先端技術は、パラレル・ワールドを証明できないにもかかわらず、パラレル・ワールドを肯定する方向で最先端技術の理論の説明がなされます。あたかもパラレル・ワールドが証明されたかのようにです。&lt;br /&gt;
　私の理論はどちらかというとコペンハーゲン解釈と呼ばれる不確定性原理をもとにしたもので、アインシュタインがあからさまに嫌った理論でした。観測対象は観測されるまで確定されない性質が電子にはあるというもので、確定されるまでは電子の位置と方向は確率でしか表せないとするものでした。エヴェレット解釈は、アインシュタインの死後に考え出されたので、アインシュタインがエヴェレット解釈をどう評価するのか謎のままになってしまいましたが、エヴェレット解釈ではアインシュタインが抱いていた不満を解消できる理論でした。突飛過ぎる理論なので、アインシュタインが別の不満を抱いたかもしれませんが、それも謎のままです。&lt;br /&gt;
　そのエヴェレット解釈というものは突飛なアイディアでありながら、量子力学の矛盾を説明できる画期的な理論でした。宇宙（世界）は無限に重なっており、観測結果は重なっている宇宙（世界）のひとつでしかないというものでした。コペンハーゲン解釈の不確定性原理を、不確定ではなく確定されているが、観測されるまではどの宇宙（世界）の結果になるかわからないので、不確定に見えると言うのです。&lt;br /&gt;
　私は素直には納得できませんでした。電子の位置と方向があいまいだからといって、無限の宇宙（世界）を想像で生み出すなんて、おもしろさに座布団５枚って感じです。けれども証明できないその別の宇宙（世界）を最先端技術の説明に使われている現実は、言葉を失う心境です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エヴェレット解釈を証明するといわれる実験は、光子の干渉縞というものでした。１個ずつ光子を飛ばして横に並ぶ２つの穴を通過させると、穴の向こうの壁にふたつの到達点ができるのではなく、５つの到達点ができるというものでした。まるで波が広がってシマシマの模様を作るように、１個しか飛ばしていない光子が波のようにいっしょに飛んできた何かの影響を受けて真っ直ぐに飛ばずに５つの到達点を形作るのです。穴を３つに増やすと到達点は４つに減ります。その影響し合って飛ぶ見えない何かは「影の光子」と呼ばれ、別の宇宙（世界）の光子であると推測されました。別の宇宙（世界）が存在する証明とまで言われています。&lt;br /&gt;
　位置と方向があいまいである電子や光子は、通過点も観測しない限りあいまいであると考えられます。私は考えるにそのあいまいさは、コペンハーゲン解釈のような確率ではなく、エヴェレット解釈のような宇宙（世界）それぞれでは確定しているがどの宇宙（世界）に確定するか決まらないあいまいさではなく、観測されるまであいまいな広がりすべてに確率ではない確かな存在であり、観測によってひとつに限定されると思いたいのです。通過点もあいまいなうちはすべてに存在するので、電子や光子は自分自身に影響を受け、干渉縞を作り上げるのです。無限の宇宙（世界）ではなく、未決定による無限性に着目したいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この理論だとアインシュタインに嫌われっぱなしになりますが、電子や光子などの極微の自然法則がシュレーディンガーのネコのように現実の自然法則にも適用できるボーダーラインが人間の精神そのものと私は考えたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pucellejp/2358105.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 May 2005 12:34:12 +0900</pubDate>
			<category>物理学</category>
		</item>
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