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KTCの60周年記念のNEPROS9.5sq.コンパクトショートラチェットNBRC3S60が届きました。 観賞用な萌えToolですが・・・ 反射してうまく撮れませんアセアセ(~_~ ![]() もう一丁 妻には内緒??
ハッキリ言って高いです・・・使えません!・・・漢!!! |
ラチェットハンドル
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本日バイクの車輪を外す時に余りにも固かったので足でSIGNET1/2sqラチェットハンドルに体重を掛けましたら(蹴飛ばすとも言う)・・・ギアが噛みこんで?動かなくなりましたヾ(-_- オイオイハントツールは手で・・・ってそれ以前にメガネレンチを使用しろっと聞こえますが!! 取りあえず裏蓋を外すためTROXネジを外します。 裏蓋を外してもピクリとも動かなく、レバーの切り替えも出来ませんでしたので・・・ハンマーでSq部分をゴツンと ヾ(-_- オイオイ呆気無く外れました。 再度、組み直し蓋を付けて行きます。 無事に?復帰しましたが・・・ 非力なpuchanが使用しただけで(蹴飛ばす・・・マル秘)こんなに簡単にギアが噛みこむなんて 今から5年ほど前に購入したんですが・・・SIGNETって確かCANADAのメーカー(商社?)で、実際に作っているのは・・・??チャイナクオリティなんですかね? 因みに、この後Toneの旧型ラチェットで同じ作業したんですがギアを噛みこむ事も無く使用できましたが(~_~
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同県の南方でシブイチ(1/4sq=6.35mm)が空前のブーム(本当か?)であり、一般人のpuchanもコンパクトで可愛いシブイチが好きだったりします(悦) 大きさが比較しやすいように床板の幅は約62mm 奥からシブイチと思えない大きさのラチェットはPROXXONのローターリーラチェット(旧品)です。 定番KTCの首降りクイックリリースのBR2F、個人的に好きなSTAHLWILLEのクイックリリース415QR(萌〜)、凄い軽い空転トルクでチッチャなお気に入りKo-kenの2753PSです。 奥(右)から長い順に、THLF936A(ロング・フレックス)、THBB10(ブレーカーバー)、TL936(ロング)、THL936(旧プラグリでヘッドも一回り大きい)、マドモアゼルR.161(旧品)、TR396(クイックリリース)、T936(スタンダード)、T860(丸スタンダード)、TK860(丸ショート)、TM67A(ラチェットアダプター)です。 新しいスナのシブイチ、72ギアは持ってません(貧・・・知らないと自分に言い聞かせ・・・決して欲しいなんて・・・) コレ氏のスーパーコレクションには足元にも及びませんが・・・逃
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面接触ソケットのパラボラソケットで有名な?FPCの9.5sq丸型オフセット・ラチェットハンドルRH-313Bです。 |

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たびたび登場?のStahlwilleのクイックリリースラチェットです。 レンチ類は人気が在るのですが、何故かラチェットは人気の無いStahlwilleの2003年に登場のクイックリリースラチェットとクイックリリースエクステンションバーです。 小さい1/4サイズはNO415QR/2セット(ラチェットハンドル415QR)と3/8サイズはNO435QR/3セット(ラチェットハンドル435QR)です。 構造を見て頂くため435QRを開けて見ました、構造は一般的なパウル式でギア数は30と控え目(他社のパウル式は36〜と比べると)なのが不人気の一因?でも実用的には不足無いと思いますが・・・ 特徴と言えば、パウルを押さえるボールを垂直にするため、わざわざヘッドの先に穴を開けて其処からボールを押さえるスプリング用の穴を垂直に開けてから目クラ蓋をするという(他社は真似しない)凝った作りになっています。 使用感は、ギアがカチカチするたびに切り替えレバーも品無くカチカチ動くのと、KTCの21Cと比べてもギアの遊びが大きめ(フラップ式のKo−kenよりは小さい)ですが、空転トルクは硬くなく使いやすいので、フラップ式の旧KTC、Ko−kenなどと共に結構好きです(Snap−onのキッチリな感じが好きな方は絶対勧められません) クイックリリースのエクステンションバーはセット時にボタンを押さなくてはなりませんが、外れる心配が無いのと、ボタンを押せば軽くセット出来ます。・・・此ればかりはすきずきですネ。 |

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