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「峠七坂」 唄:福島一兵(作詩:関口義明/作曲:花笠薫) カラオケ喫茶で唄って来ました!
そこで、学んだ事は丁寧な日本語で伝えるとお客様の様子が変わり一人一人の中に言葉が浸透していきます。
あぁ〜ラジオ放送と同じで聴いている人達は個々に映像を浮かべて居るのに気付かされましたので「日本語の単語」をハッキリ伝えるにはしりとり作戦が効果的なので練習してみますね♫
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「峠七坂」 唄:福島一兵(作詩:関口義明/作曲:花笠薫) カラオケ喫茶で唄って来ました!
そこで、学んだ事は丁寧な日本語で伝えるとお客様の様子が変わり一人一人の中に言葉が浸透していきます。
あぁ〜ラジオ放送と同じで聴いている人達は個々に映像を浮かべて居るのに気付かされましたので「日本語の単語」をハッキリ伝えるにはしりとり作戦が効果的なので練習してみますね♫
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冬いちご |
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たそげれ写し絵
作詞・関口義明 作曲・花笠薫 編曲・伊戸のりお
心を忘れた この街の
たそがれは 沈む陽が 遺した吐息
安酒くらって 屁理屈をこねるより
優しさを 態度で示すことさ
泣いても笑っても 所詮 人生は戯れ
死ぬ時は誰でも ただ一人
たそがれ写し絵 生きるっていうことは
寂しさを 重ねるだけのことさ
男と女は 過ちの繰り返し
幸わせの まぼろし見てるだけさ
惚れてもふられても 所詮 人生は裏腹
色恋はくるくる 風ぐるま
たそがれ写し絵 別れてもいつかまた
めぐり逢う その日がきっとくるさ
晴れても曇っても 所詮 人生は泡沫
はじけたら終りの シャボン玉
たそがれ写し絵 別れてもいつかまた
めぐり逢う その日がきっとくるさ
*関口義明先生のお気に入り作品です!・・・皆さんがいい歌ねと聴いていますよ〜
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峠七坂
作詞・関口義明 作曲・花笠薫 編曲・伊戸のりお
一、赤い夕日が 西空染めて
風に笹の葉 そよぐ道
この村出たきり 帰らぬ女の
うわさ途絶えて もう幾年か
峠七坂 峠七坂 面影ゆれる
二、町が見たくて 木に登ったら
山の向こうも 山だった
夕げのしたくが 出来たと母が
呼びに来るまで 遊んだ昔
峠七坂 峠七坂 思い出ばかり
三、祭りばやしに 浮かれた里も
やがて木枯らし 冬の色
働きずくめの 一生だった
野良着姿の おやじを偲ぶ
峠七坂 峠七坂 涙に暮れる
*この作品は福島一兵さんと自分を重ね合わせて故郷「東秩父村階谷」で過ごした少年時代と生前までの人生を書き残したもので関口義明先生のお気に入りで歌い込むとじっくり心に滲みる名曲です!
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酒よお前が人生だ
作詞・のたき ひであき 作曲・滝升 編曲・川端マモル
一、苦い虚しい やけ酒が
いつか甘露の いのち水
生きる辛さに グラスをあけりゃ
胸に仄かな 灯が点る
酒よ酒よ 酒よ酒よ
酒よお前は・・・・・・ 相棒だ
二、惚れた女房を 口説くとき
銚子八本 空にした
「きっと死ぬまで 大事にする」と
気障な台詞も スラリ出た
酒よ酒よ 酒よ酒よ
酒よお前は・・・・・・ 神様だ
三、みんな忘れて 手拍子で
演歌に酔いたい 夜がある
グツと一杯 喉潤せば
さびの小節も 良く回る
酒よ酒よ 酒よ酒よ
酒よお前が・・・・・・ 人生だ
*歌い込んで見たい曲なので時々聴いています・・・
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