|
ムートンブーツ買っちゃった♪
雑誌で一目見た日から欲しい〜〜と思っていたムートンのブーツ。 実はルイ・ヴィトンのもの。 先週リニューアルオープンした三越もそろそろ落ち着いたかしら?と銀座へ。 実物を見るべし!と三越に行ってみたら、そこにはヴィトンは入っていなかった。 そうだっけ? じゃあ、ってことで、お隣の松屋には確かにあるので、そちらでチェック。 店員さんはエリカさまをマイルドにしたような可愛らしい人。 ブーツとコートは数が少ないので、あっという間になくなっちゃうらしい。 私のサイズは37なんだけど、「このサイズで欲しい色があるのは奇跡的です!」 本当かどうかはわからないけれども、気に入ったら早く買ってそのシーズン使い倒すことにしてるので、清水の舞台から飛び降りるような気持ちでえいっ。 今日はもともとヴィトンに足を踏み入れるつもりだったので、カジュアルだけど、小物と靴はいいものを身に着けていった。 店員さんがサンダルをとっても気に入ってくれて、ハワイで買ったアクリルのリングも、「あ!それ 「ここにくるつもりだったからしてきたんですよー」とたねあかししちゃった。 やっぱり、素材のいいものって、すぐにわかるものなのね。 サンダルは革もいいし、足を包み込むようなデザインも絶妙のバランス。 ヒールが高いけれどもぜんぜん疲れないし。 この靴を履いていると、オシャレなお店の店員さんに素敵ですね、とよくいわれる。 アクリルリングは素材はともかく、カジュアルなのに上品で休日にとってもいいバランス。 あとよくほめられるのは、ジャマンピエッシュのバッグや、立体的に作られているシャツなど。 どれも似たようなものがあとから出てくるんだけど、やっぱり一味違うのを主張してるものたち。 何が違うのかなぁ。素材のよさと手間がかかってそうな感じかな。 これらは高くてもその価値をすごーく感じる。 そういうのがブランドなのかしら?正直ブランド信仰はほとんどないけど、一流ブランドである所以はそういうことなのかもしれないね。 今まで、「似たようなもの」でたくさん失敗の買い物をしたな〜。 もう大人だから、これからはひとつは高くても無駄買いにならないものに投資しよう。 だからってブランド好きになるつもりはないんだけど(そもそもなれないし。。)質のいいものを持つようにしないとね。何度も書いてるけど、理想は、「お気に入りを少し」持つこと。 今日のブーツもそういうお気に入りの殿堂入り候補になりそうな予感…? |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



