全トラックバック表示
トラックバック: 58件
音楽の魔力 〜ヴィクトル・ツォイが遺してくれたモノ〜
ヴィクトル・ツォイ
[ フェラガモ アウトレット ]
2013/7/4(木) 午前 0:11
フェラガモ アウトレット
ヴィクトル・ツォイ - ミー五郎とクロムの部屋 - Yahoo!ブログ
感涙のリリース その3 − EKV編
Ekatarina Velika
[ フェラガモ 通販 ]
2013/7/4(木) 午前 0:07
フェラガモ 通販
Ekatarina Velika - ミー五郎とクロムの部屋 - Yahoo!ブログ
好きですユーゴ♪
音楽一般
[ 洋楽と競馬と脳の不思議ワールド ]
2011/6/11(土) 午後 1:40
Amdre Williams・・・74歳。今が旬の Black Godfather
新年おめでとうございます。 メジャーな音楽とは縁のないこんなブログが3度目の正月を迎えることができました。 ひとえに皆様方のおかげです。 御礼申し上げます。 前2回はブリティッシュ・ビートで幕を開けたので、もうひとつの大好きな音楽、ブラック・ミュージックから始めることにする。 ちなみにボクはマイナー志向ではありません。それどころかメジャー志向なんです。メジャーだと思って聴いてる音楽がたまたまマイナーなだけ(悲)。といってマイケル・ジャクソンに興味はないし・・ デトロ
クリスマスプレゼント
マイケル・デ・バレス
[ 昔の洋楽が好きなので(^^) ]
2011/2/27(日) 午後 11:38
シルバーヘッド
今日のジャケ画は、Silverhead 「Silverhead(同名)」 ハードロックの激しさとグラムロックの艶やかさを 持ち合わせたバンドですね♪ どこかアングラ的な雰囲気も感じられます。 ロックンロール・テイスト溢れたサウンドと退廃的な雰囲気が、 「より」妖しさをかもし出しているのかもしれません。 そんな彼らはグラムロック・ムーヴメント全盛の頃に登場。 艶やかでルージーなサウンドから グラムロックバンドとして位置づけられていたそうですが サウンド的にはハードロックです。 「Rol
アシッドフォークで和む夜
音楽一般
[ 昔の洋楽が好きなので(^^) ]
2011/2/21(月) 午後 9:02
マイケル・ヨンカース「グリムウッド」
今日のジャケは Michael Yonkers 「Grimwood」を。 サイケ界の奇才で鬼才な御方、 マイケル・ヨンカースの74年発表作品です。 録音のほうは69年にしていたようですが 発表したのは74年だったようです。 前回、当ブログに投稿したほうのは 60年代の音源でガレージ色の濃い作品でしたが 今回こちらのほうはアシッドフォークな作品となりました。 ギターの弾き語りがメインですが ゆらゆらとゆらめくような危うさを感じます。 このテのモノを聴いてきている私でさえ 思わず怖くなっ
暖かな枯れ系
音楽一般
[ レコード柿の種 ]
2010/3/30(火) 午前 2:30
TIM HARDIN まとめて花いちもんめ
「TIM HARDIN まとめて花いちもんめ」 [[attached(0,style="MARGIN-LEFT: 1px" class=popup_img_640_480 width=560 height=420)]] [[attached(1,style="MARGIN-LEFT: 1px" class=popup_img_640_480 width=560 height=420)]] [[attac...
アマゾンに言われて
音楽一般
[ 白猫目 ]
2009/7/27(月) 午後 11:06
『プロピンキティ(PROPINQUITY)/PROPINQUITY』 -1973年-
アメリカはコロラドの'''アシッド・フォーク・バンド'''、propinquity。 読み方すら分かりませんでしたが、"類似"とか"近親"って意味があるみたいです。 その語意とサウンドがマッチするかは別として(?)、本作はマニアックだけどホンマにホンマに大傑作でございます♪ 本作は1973年に発表される彼らの唯一作。そして隠れ名盤。 男女混合ヴォーカルのとろけるハーモニーに舌鼓を打ち、...
KではなくCで
音楽一般
[ 4番、サード、 いたち野郎 ]
2009/7/25(土) 午前 0:39
私的100選(80) The Red Krayola「God Bless The Red Krayola and All ...
JUGEMテーマ:音楽 The Red Krayola「God Bless The Red Krayola and All Who Sail with It」(1968)曲目はコチラドイツが生んだ奇才、メイヨ・トンプソンのバンドということで、サイケデリックの名盤と言われる、ノイズの洪水があしらわれたファーストとはまったく趣を異にする、ひとつひとつの痩せた音を全面に押し出したのがこのセカンド・アルバム、という感じでしょうか。しかし肩の力を抜いたのか、音楽を明晰にとらえた結





