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久々にお菓子を作ってみました。 デイサービスで利用者様と一緒に作ってみて、とっても簡単だったので家でも作ってみました。 両親にも大好評(^_^)/ 楽ちん♪楽ちん♪夕食作りの合間にできちゃいます。 <作り方> 1)さつま芋の皮をむき適当な大きさに切って、水につける。 2)たっぷりの湯で茹でる。 3)茹で上がったらざるで水気を切り、ボールに入れて芋を潰す。 4)熱いうちにバターを入れて全体に絡ませる。その後砂糖と生クリームを入れ、よく混ぜる。 ※なめらかにしたかったら裏ごしすると良いです。 5)丸めてカタチを整え、卵の黄身をぬってオーブンで焦げ目をつける。 シンプルで美味しいスィートポテトの出来上がり〜♪
バターや砂糖、生クリームの量は適当〜 自分の好みで調整してくださいね〜(^_^)b |
作ってみました♪食べ物編
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わたしでも作れるってことは、誰でも作れるってこと!
作ってみたら結構おいしかったお料理をたま〜に、紹介します。
作ってみたら結構おいしかったお料理をたま〜に、紹介します。
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先日南マグロのサクと多分カジキマグロらしいブロックをいただきました(^_^) サクはお裾分け&とっくに食べてしまったので写真に収める事はできなかったけど、このかたまり…戴いてきた時はもっと真っ白でカッチンコッチンに凍っていました。 死後硬直する前に急速冷凍しているらしく、とても美味しいそうです。 あんまり長くそのまま家庭用の冷凍庫に入れておくと痛んでしまうようなので早めに解凍。 で、解凍方法はKENちゃんがいろいろなネットをググってくれました。おおよそ下記のようです。 (1)凍ったままの魚を流水できれいに流す (2)30度くらいの塩温水に約30秒〜1分間まぐろを漬ける。マグロが入っていた発泡スチロールを使うと いいみたい (3)水気をふきんやキッチンペーパーなどでふき取り、濡れ布巾を敷いて冷蔵庫で2時間くらい放置する こうするとまぐろ全体が均一な硬さの半解凍状態になり、切りやすくて色も鮮やかになるそうです。 解凍したら生はその日に食べきるように、後は漬けにして保存とも書いてありました。
☆解凍について参考にしたwebサイトの皆さま、ありがとうございました。 ☆そしてマコちゃんも教えてくださいましたありがとうございました♪マコちゃんのブログは→こちら まずはもちろんお刺身で戴きました。すし飯との相性も良いということで、まぐろ丼も…(^_^)♪ いくら好きでも何日もお刺身ばかりでは〜>< ということで、メニューを変えて3日間マグロづくし〜♪ アボカドとまぐろの漬け丼アボカド大好きなのでわたしにとってはうれしい一品(^_^)♪今回初めて作りましたが、もう少しアボカドが熟れていた方が良かったかも…。 (1)漬けだれを作る。醤油とみりんを適当に (2)マグロのサクを一口大に切り漬けだれに漬けて、冷蔵庫で20分くらい待つ (3)マグロが漬かったらアボカドを入れて、たれをなじませる わたしはアボカドも一口大に切って一緒に漬けてしまいました… (4)ごはんに刻み海苔を敷いて(3)をのせ、刻んだ青じそをトッピング タタキまぐろのおろしポン酢しょう油あっさりとポン酢で戴きます(^_^)♪(1)サクに切ったマグロを、油を敷いたフライパンで焦げ目が着く程度に焼く (2)幅5〜7ミリくらいに切り、皿に並べる (3)大根おろしをのせ、ポン酢をかける。好みで青じそや青ネギをトッピング まぐろのカルパッチョカラダに良いオリーブオイルを使います。チーズがこれまた合うんですね〜(^_^)♪(1)マグロは薄くそぎ切りにする (2)器にマグロを敷き、オリーブ油とレモン汁、粉チーズをふりかける ※チーズはパルメジャーノ・レジャーノを薄く切って使うと更に美味しいらしいです (3)ルッコラやバジルなどのベビーリーフ、玉ねぎを散らして塩と粗挽き胡椒を振りかける 今回はスーパーにベビーリーフがなかったのでレタスで我慢… |
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結婚直後にKENちゃんと後輩の男の子の3人で行った『炙りの介』というお店で頼んだ一品。 ドレッシングも既にかけてあり、パリパリの揚げ麺とドレッシングと野菜がとってもバランスの良い味で… 「絶対にMyレシピにするど〜!」と、その後春雨やビーフンを揚げてみたり、いろんなドレッシングをかけてみたりして試してみました。 それから12年…今では我が家のメニュー。かなりお気に入りのサラダです(^_^)♪ ←私だけですが…(笑) 1)きゅうり、にんじん、水菜、大根、キャベツなどなど、野菜はなんでも千切りにして入れちゃいます。 2)ビーフンの乾麺(私はケンミンの焼きビーフン使用)を油で揚げます。 3)野菜の上に揚げたビーフンをのせ、ノンオイルの青じそドレッシングをかけていただきます。 ポイントはノンオイルドレッシングを使うこと。揚げ麺使用なのでこれで調度いいんです(^_^) おかげで野菜もこらしょと食べることができますよ〜♪ ☆炙りの介さんのオフィシャルサイトはこちらです。
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