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週末にサーモンをノルマンディー風に蒸し焼きしました。非常に美味しかったのでご紹介します。 A.玉ねぎ、ニンジン、セロリをバターでしんなりするまで炒める B.塩、コショウをしたサーモンをAの上に載せ、水100cc、ワイン200ccを加え5分蒸す C.生クリーム200ccとレモン汁少々を加え、塩、コショウで味を調える D.ひと煮立ちしたら出来上がり http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/29/0000693029/56/img118d0b4fzik4zj.jpeg
非常に美味しいのでお勧めです
是非、この季節にお試しください。 |
フレンチ
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■膨れないシュー
以前ブルゴーニュの olivie leflaive のシャトーホテルに泊まった時に、”甘くないシュークリームの皮”にホワイトソース(マッシュルームや鶏肉が入っている)が入った料理を食べました。赤、白どちらのワインにも合う料理だったのでトライしてみました。
A.沸騰したお湯に、バターを入れ、ダマにならないように小麦粉を入れるB.Aにグリュにエールチーズをいれよく混ぜる C.シューの型に入れ15分ほど焼く D.ホワイトソースに鶏肉、マッシュルーム、玉ねぎなど入れ味を調える E.焼けたCにDを入れ出来上がり 前回、成功したにも関わらず今回はシューが膨れませんでした。 http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/29/0000693029/42/imgc6845415zikczj.jpeg
膨れないシュー
後で皮だけ食べたら美味しかったです。何が悪かったんでしょうか?? |
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■フリット 以前、ニースに行ったときをイメージして『フリット』を作りました。 A.小魚、イカ、タコ、ズッキーニなど塩、コショウする B.卵黄、小麦粉、ビール(炭酸水)を加えよく混ぜる C.BにAを絡ませ、200度に設定した電気フライヤーで揚げる D.ゆで卵、ピクルスをみじん切りにし、マヨネーズと混ぜる E.Cにレモンを絞り、Dを添えて食べる |
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■ブイヤベース 南仏をテーマに料理を作るために、近くの某デパートの魚売り場に出掛けました。 すると、対面販売コーナーで、良さそうな鯛(千葉産)を見つけました。 そこで、ブイヤベースを作ることにしました。 1.ブイヤベース本体 A.鯛に塩、コショウをする B.その他、貝類(ムール貝、あさり)、タラなど魚介類も用意。 C.鍋に油、ニンニク、玉ねぎの薄切りを入れ焦がさないようによく炒める D.Cにサフランを加えよく混ぜる E.Aの鯛を入れ少し焦げ目がついたら、白ワイン、Bの魚介類を入れる F.ブールケガニ(ローリエ、タイム、セロリなどの香草)を入れ、水を足す G.しばらく中火で煮る 2.ルイエ A.卵黄、ニンニクのみじん切りに、少しづつオリーブオイルを入る B.Aに塩、コショウを入れながらを良く混ぜる(フォードプロセッサーも便利) ガーリックトースト、ルイエを添えながらブイヤベースのスープとともに食べる。
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■JEAN FRANCOIS(表参道) ワインに合う料理にぴったりのパンがあります。下記のポスターをご存知でしょうか? http://www.magicalmaker.com/u252/1261597/mmimg/1204961431.jpg ワインに合わせた料理だと、重めのパンを選びがちです。 そこで、お勧めなのが「表参道駅のエチカ」にある 『JEAN FRANCOIS』のバゲットです ちゃんとお店で焼いていて、ワインとの相性もとっても良いので、おいしいのでおススメです |



