『BUZZER BEAT』の超大ファンBLOG!!!!

BUZZER BEAT もうヤバイほどサイコー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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安打数が14なんてオールスター並みやん!

最後のが無かったらよかったけどね〜まあ頑張った!!

はねるのトびら

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今日ははねるのトびらを見た。

ただソンだけです・・・

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 ドラフト史上最高額となる4年総額1510万ドル(約14億2000万円)でワシントン・ナショナルズと契約したスティーブン・ストラスバーグが現地時間の21日、地元ナショナルズ・パークで入団記者会見を行った。1964年から導入されたアマチュア・ドラフトで屈指の投手といわれるだけに、球団の力の入れようも半端ではなく、この日の会見を試合前に設定。その後行われる対ブルワーズとの試合込みで1ドルというチケットを6000枚も発売して盛り上げた。そのかいあって、今年も優勝争いに見離され、リーグのお荷物化するチームには珍しく、この日の入場者数は平均を大きく上回る2万6000人余りを記録、その期待の大きさをうかがわせた。弱小球団に超大物投手が入団したことで新たな楽しみが増えたが、一方で巨額契約によってドラフトの形骸(けいがい)化が心配されている――。

 195センチの長身から投じるファストボールは唸りをあげて最速103マイル(約166キロ)を計時する。1試合で100マイル(約161キロ)を14球投げたこともある。昨年の北京五輪ではアマチュアで唯ひとり選ばれ、銅メダル獲得に貢献。サンディエゴ州立大学での最後のシーズン、13勝1敗、防御率1.32。奪った三振は109回を投げて195個。確かに、すぐにでも見たくなるような投手である。だが、途方もない金額であることもまた、事実だ。

 従来の記録は、先ごろパドレスを解雇されたマーク・プライアーが2001年カブスと交わした総額1050万ドル(約9億9000万円)。その次が01年レンジャーズと契約したマーク・テシェイラ(ヤンキース)の950万ドル(約8億9000万円)だ。ストラスバーグの契約がいかに破格なものかが分かる。
 メジャーのドラフト制度は戦力均衡と契約金の高騰を抑えることを目的に導入された。従って、指名順は前年度の最低勝率チームから始まるウェーバー制。当初は偶数年がナ・リーグ、奇数年がア・リーグから交互に選択という順序に決められていたが、2005年からは全30球団の最低勝率チーム順に改正され、完全ウェーバー制となっている。

 しかし、契約金に対しては上限が設けられていないことから上昇に歯止めがかからない。メジャーリーグ機構はその対策として、過去の契約金の実績から指名ラウンドによって妥当と考えられる、いわゆるスロット・マネーと呼ばれる金額を算出、全球団に対して、それに沿った契約をするように指導している。2008年、29名のドラフト1巡指名選手がサインをしたが、そのうち17名が約400万ドル(約3億8000万円)といわれたスロット・マネー以下で合意したという。今年の金額は不明だが、経済状況を考えると、昨年より大幅に上回るとは考えづらいので、ストラスバーグはその数倍の金額で契約したことになる。

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