2010/9/8(水) 午後 9:24
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コメントありがとうございます。
「受け入れ拒否」は悲しい事に今後も続くでしょう。 都心に沢山病院はあるのに夜間になると空床があっても「断る」。特に公立病院に多いです。 「準公務員様」の病院ですから当直医が「眼科」もあり、なんです。救命救急を持ってるところは「二次急」ごときは診ませんし、まして「専門外」は空床があっても「お断り」が現実です。 |
こんにちは、ゲストさん
投稿数:125件
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2010/9/8(水) 午後 9:24
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コメントありがとうございます。
「受け入れ拒否」は悲しい事に今後も続くでしょう。 都心に沢山病院はあるのに夜間になると空床があっても「断る」。特に公立病院に多いです。 「準公務員様」の病院ですから当直医が「眼科」もあり、なんです。救命救急を持ってるところは「二次急」ごときは診ませんし、まして「専門外」は空床があっても「お断り」が現実です。 |
2010/7/26(月) 午前 7:27
2010/7/7(水) 午後 7:51
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ご訪問&コメントをありがとうございます。
救急医療の問題は本当に深くて難しいですね。 救急車が行く病院というのは救急病院なのでしょうから、どうして応急処置さえしてくれないの?などと考えていましたが、単にそういう問題ではないですね。 てんがさんの記事を読んで複雑な気持ちになりました。 |
2010/6/24(木) 午後 6:38
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人間各人の意見のようでいて、実は多くが既成の考えであることが多い。 権利や自由を主張し、義務を考えない。 あるいは、崇高な絶対的なものを設定し、 これに対する信仰を植えつける。 もやは、正常な価値判断ができない状態をつくろうとしている。 重要なことは、「お互い様」という考え方ではないのか。 誰が偉いとか、誰が卑しいとか、誰が情けないとか そういう次元ではなく、お互いを認め合うことからしか、 将来はないと考えます。 もう、ソクラテスやプラトンの考え方を推し進めた西欧の 人間様意識には限界がきていると感じます。 患者様意識、先生様意識も同根ではないですか。 これからは、人間も宇宙構成の一人として お互いの心の襞を分かち合いましょう。 その意味で、ブログへの意見投稿は、いいかもしれない。 でも、お互いをけなしあう論理構成では何も生み出さない。 「お互い様」とう昔からの意識を再考しませんか。
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