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ひとつ前の僕のコメントを誤解して受け取ってる人もいるようなのでちゃんと説明しときます!
まず、僕は大会そのものにも審査員に対しても何も批判的な意見を言ったつもりはありません。 優劣をつけるのが難しいというのは、漫才というものがもともとスポーツのようにはっきりと数字で表して、どっちが上とか決めれるものじゃないということ。 何を面白いと感じるかなんて個人個人違うのが当たり前のことで、これこそが一番面白いものだという絶対的な基準はないと思います。 お客さんの笑い声の大きさ、あとに残った印象、オリジナリティー、判断する要素は様々です。 漫才師側も、何を自分達の漫才において重要視するのかはそれぞれだと思います。 そういう意味で優劣をつけるのが難しいと言ったわけです。 ですから僕は審査員の審査に対しての意見は何ひとつ言ったつもりはありません。 それから、弱気になっているとかあきらめてるとかそんなこともいっさいありません! さっきも言ったように、漫才の審査は、はっきりと絶対的な数字で出せるものではないから、これで必ず敗者復活戦に勝てる!という基準値なんてないんです。 ですから、自分達にとって最も面白い漫才が、この大会において必ずしも勝利につながるものであるとは断言出来ないという意味で、「敗者復活出来るとは約束出来ません」という言葉を使わせていただきました。 もう一度言います! あきらめてもいませんし、弱気になってもいません! 敗者復活戦で、自分達の思う最も面白い漫才をやります! 僕の言葉が曖昧だったせいで誤解を招いたようでごめんなさい! |

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