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あまりにも悲しいお知らせです。 山梨学院大時代に箱根駅伝で活躍し、新潟市で大工をしながら競技活動を続けていた ケニア人ランナー、ジョセフ・モガンビ・オツオリさん(37)が、 一時帰国中のケニアで交通事故死したことが31日わかった。 ニュースには びっくり。。。。 息子に知らせると 「このあいだ競技会に来てたよ! 嘘や!!」と みんな信じられない気持ちで。。 仲間にも知らせていた。 地元の駅伝にも参加してくださって、握手やお話、サインまでいただいたこと 彼の真面目な性格と競技に取り組む意識の高さ なによりも、箱根駅伝初の外国人留学生ランナーとして、 1992年の山梨学大初優勝に貢献した。当時の驚きはまだ新鮮に脳裏に焼きついている。 1989年の箱根駅伝エース区間の2区に、初のケニア人選手として出場。 2区を4年連続して走り、3年連続区間賞。4年時は区間2位だったが、 山梨学大を初優勝に導いた。 こころからご冥福をお祈りいたします。
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青puntoさん、ご無沙汰してます。お久しぶりなのに悲しいニューズですね…箱根駅伝でのオツオリ選手の走りは次元が違うと感じる程の衝撃を受けた記憶があります。残念ですね…合掌。
2006/9/2(土) 午前 1:05
黄puntoさん、本当にお久しぶりです。BLOG・夏休みだったんです。 この衝撃は・・・やっぱり悲しいです。これからコーチとしても活躍なさるはずだったのに。やさしい笑顔が印象に残っています。
2006/9/2(土) 午後 9:50
本当に驚きました。そして、残念です。亡くなる前に収録されたテレビ番組で、元気な姿を見せていたので、よけい信じられない気持ちでいっぱいになりました。
2006/9/7(木) 午後 0:20 [ komanuku ]