3月21日(火) 時間 : 23:00 天気 : 晴れ 気温 : 5℃ 走行距離 : 3km しばらくぶりだったが、「やっぱり走るときもちいい!」 。・:*:・゚☆ ネ兄 月劵 禾り ,。・:*:・゚☆ 記念すべき日になりました。
王 Japan ばんざい ヽ(´ー`)ノバンザーイ!!! |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
世界クロカン代表に福士選手ら36人が決定した 世界クロスカントリー選手権(4月1、2日・福岡)の日本代表が発表された。 【男子】 ▽12キロ 今井正人(順大)竹沢健介(早大)徳本一善(日清食品)佐藤智之(旭化成) 伊達秀晃(東海大)大森輝和(四国電力)▽4キロ 上野裕一郎(中大)前田和浩(九電工) 飛松誠(安川電機)永田宏一郎(鹿児島陸協)池永和樹(中大=4月からコニカミノルタ) 岩水嘉孝(トヨタ自動車) ▽ジュニア8キロ 深津卓也(群馬・東農大二高=駒大)宇賀地強(栃木・作新学院高=駒大) 高橋優太(宮城・仙台育英高=城西大)松本昂大(長野・佐久長聖高=明大)簗瀬峰史(宮城・仙台育 英高=中大)河野晴友(栃木・佐野日大高) 【女子】 ▽8キロ 尾崎好美(第一生命)佐藤由美(資生堂)杉原加代(パナソニック) 大島めぐみ(しまむら)福士加代子(ワコール)小川美智子(京セラ) ▽4キロ 吉川美香(パナソニック)橋本歩(三井住友海上)石井智子(京セラ) 早狩実紀(京都光華AC)小林祐梨子、高吉理恵(以上兵庫・須磨学園高) ▽ジュニア6キロ 絹川愛(宮城・仙台育英高)野原優子(福岡・筑紫女学園高=TOTO) 堀越愛未(群馬・常磐高=ヤマダ電機)新谷仁美(岡山・興譲館高=豊田自動織機) 小島一恵(京都・立命館宇治高=立命大)大崎千聖(茨城・聖徳大聖徳高=三井住友海上) 先に開催された
代表選考会を兼ねた千葉国際クロスカントリー大会(3月19日)は千葉市・昭和の森で行われ、 ジュニア女子五千メートルは世界ユース選手権千五百メートル銀の小林祐梨子(兵庫・須磨学園高)が優勝。世界ユース三千メートル銅の新谷にも、終盤の動きの良さで上回り快勝した。 3連覇を狙った新谷仁美(岡山・興譲館高)は3位だった。 一般女子六千メートルは佐藤由美(資生堂)が2位。 一般男子四千メートルは徳本一善(日清食品)が2位。 一般男子一万二千メートルは今井正人(順大)の4位が最高だった。 |
|
本日の金沢ロードレースの結果は、なんとまあ 前日から雨模様で、おまけに気温も低く なんとかスタートの頃には小雨になってきた 10キロ高校男子の部は8時40分にスタートした。 寒くて、雨のため競技場で応援することになり 元気良く先頭につけて競技場を後にする、他3名の部員とは離れて いつものようにマイペースで出て行ったと思っていたが 部のエース○田君は、数日前から発熱と感冒症状で、前日まで出場しないと言っていたが それでも、2番手で戻ってきた トップのライバルとトラック勝負に勝ち、優勝!!! あとの2人の1年部員が入賞した。 まっても待っても来ない どうした! 途中棄権したかと思わせるくらいで ようやく戻ってきた 手元の時計で35分はとっくに過ぎ、トラックを1周。 後で何があったのか聞いたところ 腹痛と吐き気で・・・・と言う こんなこと初めてで、本人が一番驚いていたようである。 競技に臨む意識・日常生活の見直し いろいろと気がついてくれただろうか? 来週は弥彦駅伝(新潟・弥彦村)だが、大丈夫なのか?
|
金沢市で十九日に開かれる金沢ロードレース。 女子マラソンのシドニー五輪金メダリスト高橋尚子選手(33)=ファイテンを迎え 22回目の今回は過去最多の約二千人の応募があり、地域に定着する一方、 近年は名門実業団の選手派遣も目立っている。高低差が少なく好記録が期待できる上 新年度シーズン開幕前の最終調整に最適といわれている。 昨年の京セラは石井智子選手(22)が、帰国後に金沢で10キロを走り 32分39秒の大会記録で優勝。京セラ高橋コーチは「好記録が自信となり、駅伝で日本代表入りした。金沢が飛躍のきっかけ」と話す。 コースは日本陸連公認で、高低差は最大で八メートルほど。男女が一斉にスタートするため、スピードある男子をペースメーカーにできる利点もある。 昨年、やたら早い「女子」がいて、後で京セラの選手だったと 10Kmに出場して子供達はもちろん、応援していても驚いたものだった。 今回も女子駅伝の日本代表メンバー小川清美(24)と 一月の大阪国際で初マラソン4位の坂田昌美(21)両選手が中国昆明での合宿の間に 出場する予定。 ☆稜高校応援とともに実力のある女子選手の走りも見れるということで ワクワクしている。 さて、本命(?)の部員たちは、故障中や体調不良のものが多く 明日出場できる部員はいったい何人なんだろう? ヤツも「調子はよくない」と言っており 「あんた! 調子のいいときあるんか!!! 早くねなさい!」 こんな調子である
|
|
あすの金沢ロードレース前に 高橋尚子選手のトークショーが開催され 「Qちゃんスマイル」に約1700人が魅せられた。 やはり、一流選手の違い・凄さを感じた。 3日後には、ボルダーの合宿を控えているということでしたが 明るく・元気良く、持ち前の前向きさで 進行役のアナウンサーが必要ないほどのお話ぶりでした. Qちゃんは
恩師である「小出監督」(当時リクルート監督)との思い出の場が「金沢」で 初めて会い、直接弟子入りを志願した、「つぎの扉を開けた思い出の場所」でもあり また、加賀で開催されていた「実業団の女子駅伝」での思いでも話した。 食事の話題では、一日に3500〜4000Kカロリー摂取すること、 毎日欠かさず食べるものは、納豆・ひじき・レバー。 かつて、好物のにぎり寿司を50個、毎週食べ放題の店で平らげていたこと 監督から試合1週間前にはたんぱく質を!と言われて、ステーキを8枚完食したことも。 今後の目標は、来年の世界選手権出場も視野にいれ 世界選手権の「パズル」が1枚抜けているという表現・・ 「北京五輪」に向けて! と 熱く語ってくれました。 |


