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今日は練習納め。 明日の耐寒継走の調整練習だったらしい 練習終了後、高校生は部員全員で校歌を歌ったらしい。 【毎年恒例の県耐寒継走選手権大会】 一部 一般、2部 高校、3部 女子で 一周3.5キロ、4名で競われる 今回も故障のため出場を見合わせることになった 明日元旦から応援!! 高校の部 優勝まちがいなし・・・・ 実業団駅伝を気にしながら、応援団の出陣だ!
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第82回箱根駅伝 ◇関東学連選抜◇ そのエントリーは、 1 中尾誠宏(帝京大) 4 洛南 29分28秒64 2 阿久津真倫(関東学院大) 4 真岡 29・27・85 3 藤原忠昌(平成国際大) 2 倉敷 29・41・65 4 仲村一孝(青学大) 4 春日部東 29・40・7 5 阿部哲史(拓殖大) 4 鶴岡工 29・49・28 6 黒木文太(帝京大) 3 大牟田 29・52・83 7 醍醐大介(流通経大) 4 市立松戸 29・27・55 8 伊藤文浩(麗澤大) 2 津島 30・30・83 9 山田賢児(東農大) 4 市立柏 30・09・84 10 亀田健一(慶大) 4 加古川東 29・55・06 11 富張裕紀(東農大) 4 荏田 29・45・14 12 宮川浩太(筑波大) 3 金沢 30・20・56 13涌井圭介(拓殖大) 3 津南 29・42・73 14 米沢豪(青学大) 1 敦賀気比 29・51・53 チームで出場できなかった悔しさをぶつける選手、 個人的には、近年「長距離」に力を入れ始めた「麗澤大」に大変興味がある みなさん、襷を次ぎの可能性に繫ぐために!!! 自分らしい走りを!!! 頑張って!!! のエールを送ります〜☆ |
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駒大の前に出て!!! 1月2、3日の第82回東京箱根間大学往復駅伝競走に出場する20チームの 区間エントリーが29日、発表された。 史上3校目の5連覇を狙う王者・駒大が今回も逆転Vを見据えて、復路にも主力を残したのに対し 東海大、日大、中大、順大、日体大は 1〜3区に主力をつぎ込み、往路勝負の先行逃げ切りを図る。 特に中大は2区に池永和樹主将(4年)、3区に上野裕一郎(2年)と両エースを並べ、10年ぶりの王 座奪還をもくろむ。 10月の出雲駅伝で初Vを飾った東海大は、即戦力1年生コンビ杉本将友、佐藤悠基を 1、3区に。 2区には前回1区区間賞で補欠登録の丸山が入る可能性が高く、スピード勝負に出る。 2・5キロ延長され、最長区間となった5区にエース伊達を置き、初の総合Vを目指す。 佐藤は、長野・佐久長聖高での先輩・中大の上野と同じ3区。 一万メートルの新旧高校最高記録保持者の戦いは、優勝争いも左右しそう。 32年ぶり王座を狙う日大は、ケニア人留学生サイモンを2区に投入。 1区の土橋、5区に下重と各学年の主軸を往路に集め、 14年ぶりに制した全日本の“逃げ切りV”の再現を思い描く。 出雲10位、全日本14位と苦戦の続く順大は、 五千メートルの高校記録保持者の佐藤秀和を1区へ回し 2つの駅伝を故障欠場した両エース・松岡、今井を2、5区に据える。 いっぽう、早稲田は一年生の阿久津圭司 (東農大二出身)と竹澤健介への期待が大。 特に竹澤選手の今年の躍進はめざましく、走る度に強くなり、失敗がない。 今や東海の佐藤に告ぐスーパールーキーといわれている。 今回の早稲田は1,2年生中心だ。 ここまで「早稲田」に入れ込んでいる理由として 息子の先輩である三輪真之くんがリザーブされている。当日の変更も可能性があるため なんとしても、頑張ってほしい。
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もう今年の部活は終わったのかと。。。 |
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残すところ、今年もあと3日 今更、一年を振り返ったところで。。。。 この性格で、前に前に!!! と言う気持ちで生きてきたから まあ、良いこともあれば。。良くないことも有った 2006年の運勢なるもの。。。 よし! 無料だ! どれどれ〜☆ 姓名判断ね。字画で占なうの? 2006年からの幸福をしっかりとつかむためには、 あらゆる誘惑に十分注意をすることです。選択肢はつねに困難なほうを選ぶこと。 自分に試練を与え、怠け心を自制してこそ、あなたの運気は開花します。 何々!!! ちょっと、早く見すぎた!!! 新年を迎える前から。。。。前途多難 まだまだ、老体に鞭打たねばならないのかぁあああああ〜ぁ |






