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往路10位、復路17位、総合16位となり、惜しくもシード権を逃した神大 植田部長からは、「不本意な成績で心苦しい。
我々は昨年より高いレベルを目指して練習して来た。
今回の結果の責任は、部長、監督、コーチにある。 今年度は学生と十分に話し合いながら練習して来て、 教育としては良かったが、スポーツとしては甘さが あったのかもしれない。来年度は一から立て直す。」と、 また、大後監督は、「悔しい結果だ。18年振りの出場から 優勝するまでになった時のように、雑草集団としての 意識でまたやっていく。来年の大会が改革の元年に なるように立て直して行くので、引き続き応援して いただきたい。」と述べ、駅伝チームの 改革に取り組む意欲を見せた。 ジンダイエキデンサイトより http://ekiden.kanagawa-u.ac.jp/ 神奈川大の箱根と言えば、山のぼりのエース「勝間信弥」選手(現在どうしていらしゃるのでしょうか?) 1996年の途中棄権後の2年間に見られたような"強さ"をふたたび!!! と
期待を持って毎年気になっています。 |
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2006年01月11日
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