☆稜長距離ランナーの鬼母

「都大路」入賞を目指して!! キャプテン大丈夫かぁ!?

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第22回金沢ロ-ドレ-ス大会が3月19日(日)に開催される
   
  大会情報は
    http://www.tecnoplan.co.jp/tecnet/info/?racecode=102/テクネット

その招待選手として、高橋尚子選手が決定した。

    
    金沢ロードレース参加者募集中!
      兼:2006国体ハーフマラソン代表選考会 
      コース:日本陸上競技連盟公認ハーフマラソン・10km・3kmコース 
        参加申し込み期限: 平成18年2月15日(水)
    
  
この大会には、中学から出場しているが

本年度最後の締めくくりとして、いい結果が出せるようにと。。。

それまでには本気で走れるようになっていて欲しいと願う。

故障続きで、競技会、記録会から遠ざかっていたので

復活を!!!  期待している。

英検

次の日曜に、英検をうけるということで

毎日ヒヤリングや参考書と格闘中

電車の中や駅までの車中でも

ブツブツ言ったり、ワード・カードを見たりしている

 ちからの入れ方がなんぱじゃない・・・

中学からこれまで、検定を受けることはなく

本人は、試験日になにやら大会や行事があったり近かったりしたので

機会が無かったと言うが

最近英語に燃えているらしい

日本縦断駅伝って?

  発見!!!

箱根を夢見て頑張ってきたが、一度も出場できなかった8人のランナーたちによる
日本縦断駅伝が2006年3月6日に日本最北端である北海道宗谷岬から
本州最南端の鹿児島県佐多岬をゴール地点とする全長2851.6kmを一度も止まることなく、
わずか14日間で走りきる駅伝である


箱根駅伝を走ることが夢でした。でもあと少しの差で夢が叶わなかった。
今まで頑張ってきたことを中途半端に終わらせたくない。
どうせなら何か大きなことをして、次の夢に向かってスタートしたい。
僕らは日本の北海道から鹿児島まで襷をつなぎます。
僕らの箱根駅伝にかけてきた情熱の熱さを見て下さい。
それをみて何かを感じてくれたら・・・。
ひとつの夢が絶たれ、僕らは夢の大切さを知りました。夢を持つことの大切さ、
その夢に向かって一歩踏み出すことの重要性。夢に向かって毎日一生懸命に生きている人、
夢が絶たれ目標を見失っている人、夢が見つからない人・・・。
”やればできる”っていうことを社会に伝えたいと思っています。
             (日本縦断駅伝2006 HPより抜粋させていただきました。)                  
     http://www.geocities.jp/ju_dan2006

自分たちで作る『日本縦断駅伝』に3月に挑戦する。
準備段階から駅伝中継まで、メンバー8人の感想を綴るブログです。
   http://blog.livedoor.jp/ju_dan2006/

なぜか気になりますね。
昨日の、スポーツフォーラムで

為末 大選手のトークの中で印象に残ったのは

 日本では、義務教育の中、中学・高校のそれぞれ3年間の目標に向けて、

その期間になんとか結果をおさめようとする、まとめようとする。大学でさえもそうである。

3年間でのストーリーを描くが、子どもの時期から長く見据えて

 年齢に応じたトレーニングが必要である



 

  ふと、「箱根駅伝」を考えてみると

長距離の選手の最終目標ではなく、その後の競技生活を送れるかどうかの

通過点でしかないと言われている。

「箱根」でどれだけ活躍するかではなく、次に進むべき「道」を

見極めるための、ひとつの競技会なのでしょう。

世界に羽ばたける選手が、もっともっと早い時期から

トータル的な支援を受けることが出来て

肉体的にも精神的にも成長してこそ、その力が開花するであろう。

アジア人だからとか、肉体的なハンディがあるとか、日本人はメンタル面が弱いとか

メディアが形容するのもおかしい。なぜならトップアスリートと言われるべき選手達は

「自分の身体」のことは充分に熟知して、その中で最良の方法を考えて行動しているから。

スポーツフォーラム

14日、☆稜女子短期大学において開催された、「スポーツフォーラムin☆稜」に行ってきました。

  為末大選手、馳浩氏(文部科学副大臣・衆議院議員)、荻原健司氏(参議院議員)、

乙武洋匡氏(スポーツライター)らがパネリストとして登場しました。

少子高齢化、団塊世代の大量退職など、日本のスポーツをとりまく

諸問題から、今後の「スポーツの新しいかたち」を示唆。

プロアスリートのアシストから地域における総合的スポーツ、健康サービスにいたるまで

それぞれのパネリストから、自己の経験をふまえた「熱い」トークが印象的だった。


為末大選手は世界大会において、トラック種目で日本で初めて2つのメダルを獲得した陸上選手。 2001年エドモントン世界選手権、日本人初となる男子400mハードル銅メダルを獲得。
03年安定した生活に別れを告げ、「プロ陸上選手」に。"侍ハードラー”の異名を持つ。  
00年シドニー・04年アテネ五輪連続出場。05年ヘルシンキ世界陸上において自身2度目の 
銅メダルを獲得。 APF所属。広島県出身身長:170cm 体重:66kg

 この会場で、来年の大阪:世界選手権か北京オリンピックで必ずメダルを獲得する
と断言してくれました。

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