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その招待選手として、高橋尚子選手が決定した。 金沢ロードレース参加者募集中!
兼:2006国体ハーフマラソン代表選考会
コース:日本陸上競技連盟公認ハーフマラソン・10km・3kmコース
参加申し込み期限: 平成18年2月15日(水)
この大会には、中学から出場しているが 本年度最後の締めくくりとして、いい結果が出せるようにと。。。 それまでには本気で走れるようになっていて欲しいと願う。 故障続きで、競技会、記録会から遠ざかっていたので 復活を!!! 期待している。
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次の日曜に、英検をうけるということで 毎日ヒヤリングや参考書と格闘中 電車の中や駅までの車中でも ブツブツ言ったり、ワード・カードを見たりしている ちからの入れ方がなんぱじゃない・・・ 中学からこれまで、検定を受けることはなく 本人は、試験日になにやら大会や行事があったり近かったりしたので 機会が無かったと言うが 最近英語に燃えているらしい
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発見!!! 箱根を夢見て頑張ってきたが、一度も出場できなかった8人のランナーたちによる 日本縦断駅伝が2006年3月6日に日本最北端である北海道宗谷岬から 本州最南端の鹿児島県佐多岬をゴール地点とする全長2851.6kmを一度も止まることなく、 わずか14日間で走りきる駅伝である 箱根駅伝を走ることが夢でした。でもあと少しの差で夢が叶わなかった。 今まで頑張ってきたことを中途半端に終わらせたくない。 どうせなら何か大きなことをして、次の夢に向かってスタートしたい。 僕らは日本の北海道から鹿児島まで襷をつなぎます。 僕らの箱根駅伝にかけてきた情熱の熱さを見て下さい。 それをみて何かを感じてくれたら・・・。 ひとつの夢が絶たれ、僕らは夢の大切さを知りました。夢を持つことの大切さ、 その夢に向かって一歩踏み出すことの重要性。夢に向かって毎日一生懸命に生きている人、 夢が絶たれ目標を見失っている人、夢が見つからない人・・・。 ”やればできる”っていうことを社会に伝えたいと思っています。 (日本縦断駅伝2006 HPより抜粋させていただきました。) http://www.geocities.jp/ju_dan2006 なぜか気になりますね。
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昨日の、スポーツフォーラムで 為末 大選手のトークの中で印象に残ったのは 日本では、義務教育の中、中学・高校のそれぞれ3年間の目標に向けて、 その期間になんとか結果をおさめようとする、まとめようとする。大学でさえもそうである。 3年間でのストーリーを描くが、子どもの時期から長く見据えて 年齢に応じたトレーニングが必要である ふと、「箱根駅伝」を考えてみると 長距離の選手の最終目標ではなく、その後の競技生活を送れるかどうかの 通過点でしかないと言われている。 「箱根」でどれだけ活躍するかではなく、次に進むべき「道」を 見極めるための、ひとつの競技会なのでしょう。 世界に羽ばたける選手が、もっともっと早い時期から トータル的な支援を受けることが出来て 肉体的にも精神的にも成長してこそ、その力が開花するであろう。 アジア人だからとか、肉体的なハンディがあるとか、日本人はメンタル面が弱いとか メディアが形容するのもおかしい。なぜならトップアスリートと言われるべき選手達は 「自分の身体」のことは充分に熟知して、その中で最良の方法を考えて行動しているから。
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14日、☆稜女子短期大学において開催された、「スポーツフォーラムin☆稜」に行ってきました。 為末大選手、馳浩氏(文部科学副大臣・衆議院議員)、荻原健司氏(参議院議員)、 乙武洋匡氏(スポーツライター)らがパネリストとして登場しました。 少子高齢化、団塊世代の大量退職など、日本のスポーツをとりまく 諸問題から、今後の「スポーツの新しいかたち」を示唆。 プロアスリートのアシストから地域における総合的スポーツ、健康サービスにいたるまで それぞれのパネリストから、自己の経験をふまえた「熱い」トークが印象的だった。 為末大選手は世界大会において、トラック種目で日本で初めて2つのメダルを獲得した陸上選手。 2001年エドモントン世界選手権、日本人初となる男子400mハードル銅メダルを獲得。 03年安定した生活に別れを告げ、「プロ陸上選手」に。"侍ハードラー”の異名を持つ。 00年シドニー・04年アテネ五輪連続出場。05年ヘルシンキ世界陸上において自身2度目の 銅メダルを獲得。 APF所属。広島県出身身長:170cm 体重:66kg この会場で、来年の大阪:世界選手権か北京オリンピックで必ずメダルを獲得する
と断言してくれました。 |






