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2006FIFAワールドカップ いよいよ、ベスト4決定 準々決勝は、開催国のドイツと優勝候補のアルゼンチンが激突・・・・まちどおしい。 今回注目したいのは、ドイツDF:ラーム(22) 左サイドバック。バラック、クローゼら華やかな攻撃陣の陰に隠れてはいるが、 攻守にわたる貢献で評価が急上昇している。俊足を生かしたオーバーラップで、 攻撃サッカーを志向するクリンスマン監督のチーム設計に必要不可欠な存在となっている。
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2006年06月30日
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