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12年ぶり10度目の優勝 5日行われた、駅伝競走選手権大会 高校男子優勝しました〜〜 記録は2時間13分45秒 秋晴れで25度近くなった日だったが。。。 ヤツは、受験のため!と春の引退宣言から 後輩、コーチの'やめないでコール’に押され とうとう、ここまで来てしまった。 チーム全員で切磋琢磨して勝取った優勝である。 ひさしぶりにいい顔を見せてくれた。 キャプテンとして、チームを引っ張ってきた(のんびり、癒し系として) 2度味わった準優勝、今年はメンバー入りこそ果たせなかったが 優勝!都大路への道はひらけた のである。
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都大路
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あまりにも悲しいお知らせです。 山梨学院大時代に箱根駅伝で活躍し、新潟市で大工をしながら競技活動を続けていた ケニア人ランナー、ジョセフ・モガンビ・オツオリさん(37)が、 一時帰国中のケニアで交通事故死したことが31日わかった。 ニュースには びっくり。。。。 息子に知らせると 「このあいだ競技会に来てたよ! 嘘や!!」と みんな信じられない気持ちで。。 仲間にも知らせていた。 地元の駅伝にも参加してくださって、握手やお話、サインまでいただいたこと 彼の真面目な性格と競技に取り組む意識の高さ なによりも、箱根駅伝初の外国人留学生ランナーとして、 1992年の山梨学大初優勝に貢献した。当時の驚きはまだ新鮮に脳裏に焼きついている。 1989年の箱根駅伝エース区間の2区に、初のケニア人選手として出場。 2区を4年連続して走り、3年連続区間賞。4年時は区間2位だったが、 山梨学大を初優勝に導いた。 こころからご冥福をお祈りいたします。
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第30回百万石ロードレースは10月15日(日)に開催される 加賀百万石の歴史をその名に留める「本多の森公園」周辺をスタート・ゴールとし、 平成の築城として復元された金沢城など、絶好のロケーションを誇る。 30回記念の今大会には、アテネ五輪金メダリストの野口みずき選手が出場。 ハーフ出場者中の成績優秀者2名のホノルルマラソン招待という特典が。 金沢の秋を彩る歴史あるレース。 |
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試験が終わり 急にヤツの機嫌が悪くなってきた。 いままで見たこともない表情で もともと口数は少ないものの 何を聞いても ぶすーっ と いいたいことがあれば言えばいいじゃない これまで、18年 ずっといい子を通してきた 疲れと睡眠不足 進路のこと 部活のこと いろいろ おまけに このところの異常な暑さ とうとう ブチ切れか・・・・・・・・。 反抗期、大いに結構じゃない それだけ成長したって証拠なんだね。 夕方から、おさななじみのお友達が着てくれて 大笑いしている 病気じゃないことが証明された。
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昨日、今日と石川県西部緑地公園陸上競技場において 第90回日本選手権大会混成競技が開催された。 今回は他の競技種目との分離開催で、競技者にとって配慮された競技運営で 好記録が望める大会に。 今日は大会のお手伝いに行き、感動でした。 十種競技は◎田中広昌選手(東京・モンテローザ)が7803点の日本歴代3位、世界選手権A標準突破。 2位・大島雄治選手(茨城・茨城めい友クラブ)7529点、3位・池田大介選手(長崎・平成国際大) 7269点。 七種競技は中田有紀選手(愛知・さかえクリニック)が5811点で5連勝、世界選手権B標準突破。 2位・真鍋さよ子選手(茨城・日立プラント・テクノロジー)5270点(引退試合)、3位・安田地中海選手 5208点。 ☆稜高校OBの(息子の先輩)岩橋翔太選手(筑波大)が、自己新で健闘した。
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