☆稜長距離ランナーの鬼母

「都大路」入賞を目指して!! キャプテン大丈夫かぁ!?

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今日、先日注文したゲルマニウム枕が届きました。

以前のトルマリン製品を扱っているお店に

お友達の注文をしたところ、

しっかり、ゲルマニウムの紹介をされてしまい

「ゲルマニウム入り健康枕」を購入することになったのです。

☆ゲルマニウムの接触面の温度が32℃以上になると、マイナスイオンが外に飛び出し

 電子浸透圧が働き、イオン化して皮膚組織の下に浸透する。

・・・・・・要するに、血液中に電子の移動が行われ、

血液が酸性であれば、マイナスイオンが吸着され血液PHを中性にする。

逆に、アルカリ性であれば、電子反転作用でプラスイオンとなり、血液中のPHを正常に保つ。

身体の生体電力を活性化させ、血行を良くするため、

筋肉のこり、痛み、疲労を緩和させる働きがあると言われている。

効果を期待したい!

デトックスを意識する

最近、「デトックス」ということばを耳にする。
 「 解毒 」という意味の言葉です。
現代の生活環境の中では、多種多様の「毒物」が満ち溢れています。
それを、全く意識しないまま
日々「毒」を体内に取り込み、さらに蓄積しているのです。
この体内の「毒」が原因で、体調不良や疾病などを引き起こしている・・・と
注目されてきています。
「デットクス」を研究している医師によれば、
いくら質の高い栄養素を摂っても、吸収されず、細胞レベルまで栄養が届かないということです。
従来、身体にいいものをひたすら取り入れることがなされてきました。
栄養価の高いもの、サプリメントなどをプラスして・・・・一般的ですよね。

研究によれば、身体がそれらの栄養素を効率的に吸収し、健康であり続けるには

まずは、体内の「毒」を排出させなければならない。
有害物質は体内環境を侵食しているのですから。
環境汚染物質、食品添加物などに対して、その恐ろしさをもっと知るべきです。

さて、どのようにとなると、商品の紹介をするわけにはいかないので
毎日の生活の中で
「デトックス」の知識を取り入れていくならば、
高価な商品にも頼らず、一石二鳥です。
身近な食品として
【体内の毒素を包み込んで、吸収させない】
ねぎ、玉ねぎ、にら、にんにく、玄米、卵、豚肉

【毒素の無害化をたすける】
ニンジン、ほうれん草、あさり、牡蠣、アーモンド、豚肉、いわし、ほたて
玄米、トマト、ブロッコリー

【毒素を体外に排出してくれる】
昆布、寒天、わかめ、ごぼう、れんこん、さつまいも、大豆、小豆、玄米、納豆
凍り豆腐、はと麦、あわ、ひえ、きび

どうでしょう、普段気にして食べているものですよね。
さらに、【魚】の場合、大型魚は食物連鎖の関係で体内毒素が多くなるが
     加熱すれば大丈夫。小型魚のほうが良いのだそうだ。
    【野菜】は、旬のものを選ぶ。季節はずれのものは、必要以上の農薬を使った
     恐れがある。野菜はよく水洗いをする。きゅうりは塩を振って、板ずりすると
     農薬・ダイオキシンが外に出る。キャベツは表の葉2枚ぐらいは捨てる。

 毒素で既に汚染されているのだから、これ以上取り込まないように
努力したい!

尚、食品添加物に関しては、
 音速の氣功師さんのBlogで詳しく紹介されていますので、参考にさせていただいています。

何としても、怪我の予防!
そればかり考えています。
効果的なサプリメントのとり方を調べたりしていますが
以前から注目していた
 グルコサミン
腰痛、関節痛など関節のトラブルを減少させる効果があるサプリメント

加齢とともに関節の弾力がなくなって、骨と骨がぶつかりあって炎症が起きる
それによる「痛み」を和らげる成分
 『 N−アセチルグルコサミン 』
これは、ヨーロッパでは医療品として
古くから広く知られていて、関節の治療や健康維持に使用されていたということです。
米国では、1992年頃から、食餌用サプリメントとして
競争馬やペットの関節炎の治療に利用されるようになった。その効果から
人へ利用されるようになり、現在では健康食品として定着しています。

そして、日本でも健康ブームと高齢化などの流れを受け、今、注目されるようになりました。
『 N−アセチルグルコサミン 』は、
軟骨や関節液などの人体の構成成分と同じであり、身体に取り込まれやすく、且つ
安全性も高い。
サプリメントでは、「グルコサミン塩酸塩」や「グルコサミン硫酸塩」が市販されているが
『 N−アセチルグルコサミン 』がより体内利用率が高く、安全だということになる。

グルコサミン硫酸塩をサプリメントとして2ヶ月ほど経過しています。
今のところ、怪我の予防効果はあるようです。
『 N−アセチルグルコサミン 』を捜し求めていたら
 suplisuplijpさんの紹介で宅配ヨーグルトを見つけました。
 このN−アセチルグルコサミンって軟骨の再生を促してくれるそうです!
http://blogs.yahoo.co.jp/suplisuplijp/1069464.html
宅配ヨーグルトに関しては、
http://www.megmilk.com/products/delivery/02_1.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/news/20050326ddm010100053000c.html

今日から食べさせることにしました。
ちなみに、おばあちゃんも一緒に摂ることになり、効果を期待したいところです。

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血液がドロドロになり血管が詰まってしまうと、細胞への栄養補給や老廃物の回収がうまくおこなわれなくなり、冷え性や肩凝り、むくみ、肌荒れ、疲れやすくなったります。ひいては生活習慣病なども引き起こします。
フラバンジェノールは、フランス南西部の海岸松の樹皮から抽出された、天然松ポリフェノール。
赤ワインやココアにポリフェノールが含まれていることはよく知られていますが、フラバンジェノールは、OPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)と呼ばれる有効成分を多く含むポリフェノールで、抗酸化力はビタミンCの約600倍!この力が血液をサラサラにするといわれています。

最新の研究で、フラバンジェノールには運動後の疲労を回復する効果も期待できる
という報告があります。

そこで、「フラバン茶」を見つけ購入。
今、冷やしてあります。

これを一週間程おためしして、効果をみることにします。

故障を予防する栄養

息子がいないので、ちょっと勉強(?)
明日、合宿から帰ってくるので何を食べさせようか…
以前に栄養の講習会で聞いた事、思い出してみよう。
【筋肉の作られ方】
良質のタンパク質とビタミンB1+ナイアシンをたっぷり摂ること!

肉や魚、乳製品などはアミノ酸スコアが高く、良質のタンパク質とされています。
これに加え、ビタミンB1とナイアシンを含んだ食品を摂って、適切な休息をとると柔らかい筋肉が作られていきます。

鶏肉、魚介類、大豆食品、乳製品などから上手に摂ることがベスト。
ただし、タンパク質を多く含む食品には脂肪も多く含まれがちなので、注意が必要だと言うことです。

【強靭な腱や靭帯を作る】
グルコサミン、コンドロイチン、ビタミンCをたっぷり摂ること!
コラーゲンには、肩や腕、腰、膝などの関節炎による痛みを軽減する作用もあり
コラーゲンに次いで、腱・靭帯を丈夫にする成分が、グルコサミン、コンドロイチン硫酸などです

 決まった! 明日は鶏手羽先のローストと豆腐サラダ(トマト入り)、ほうれん草のバター炒め(かまぼこ入り)グレープフルーツジュースetc.

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