☆稜長距離ランナーの鬼母

「都大路」入賞を目指して!! キャプテン大丈夫かぁ!?

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注目のフィギュアスケート女子のショートプログラムで、

荒川静香選手が

トップと0・71点差の66・02点で3位、

村主章枝選手は61・75点で4位。

 安藤美姫選手は連続ジャンプでバランスを崩し、56・00点の8位。

 首位は全米選手権覇者のサーシャ・コーエン(米)で66・73点。

2位に昨季の世界選手権優勝のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)が66・70点で続いている。

 
フリーは23日(日本時間24日早朝)に行われる。

   3選手には大いに期待したいですね!

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日本縦断駅伝って?

  発見!!!

箱根を夢見て頑張ってきたが、一度も出場できなかった8人のランナーたちによる
日本縦断駅伝が2006年3月6日に日本最北端である北海道宗谷岬から
本州最南端の鹿児島県佐多岬をゴール地点とする全長2851.6kmを一度も止まることなく、
わずか14日間で走りきる駅伝である


箱根駅伝を走ることが夢でした。でもあと少しの差で夢が叶わなかった。
今まで頑張ってきたことを中途半端に終わらせたくない。
どうせなら何か大きなことをして、次の夢に向かってスタートしたい。
僕らは日本の北海道から鹿児島まで襷をつなぎます。
僕らの箱根駅伝にかけてきた情熱の熱さを見て下さい。
それをみて何かを感じてくれたら・・・。
ひとつの夢が絶たれ、僕らは夢の大切さを知りました。夢を持つことの大切さ、
その夢に向かって一歩踏み出すことの重要性。夢に向かって毎日一生懸命に生きている人、
夢が絶たれ目標を見失っている人、夢が見つからない人・・・。
”やればできる”っていうことを社会に伝えたいと思っています。
             (日本縦断駅伝2006 HPより抜粋させていただきました。)                  
     http://www.geocities.jp/ju_dan2006

自分たちで作る『日本縦断駅伝』に3月に挑戦する。
準備段階から駅伝中継まで、メンバー8人の感想を綴るブログです。
   http://blog.livedoor.jp/ju_dan2006/

なぜか気になりますね。
   オープン参加の関東学連選抜チームに注目していました。

その中でも、流通経済大学の4年、醍醐大介選手(市立松戸出身)と

伊藤文浩選手(2年、愛知県立津島高校出身)。

2日目の復路、醍醐さんは7区、

伊藤さんは8区を、沿道から熱い声援を受けて見事に完走。

醍醐選手の区間タイムは1時間5分33秒で8位

伊藤選手の区間タイムは1時間6分33秒で9位という好成績。
  
関東学連選抜チームは11時間29分10秒でゴールした。    

      「流通経済大」と「麗澤大学」
   
  両校の名が箱根ファンの心に刻まれた記念すべき日になりました。

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箱根駅伝の復路は、午前8時、芦ノ湖をスタート。
29度目出場の亜大が、通算11時間9分26秒で初の総合優勝を成し遂げた。
往路6位からの逆転は史上初めて。
2位は山梨学院大、3位は日大、4位は順大。
5連覇を目指した駒大は5位に終わった。

 往路首位の順大が、8区で区間最下位というブレーキを起こして後退。
順大から2分51秒遅れで箱根をスタートした亜大は、8区で2位に浮上、
9区の山下拓郎選手が駒大を逆転して首位を奪うと、10区の岡田直寛選手が
安定感のある走りで逆に差を広げ逃げ切った。

6位東海大、7位は法大で、初の復路優勝を飾った。
8位中大、9位日体大、10位東洋大までが来年シードけを獲得した。
11位城西大で10秒差で惜しくもシード権を逃がした。
12位は大東大、13位は早大、14位は国学院大、15位は専大、
16位は神奈川大、17位は中央学院大、18位は明大、19位は国士大。

  きょうもいろいろドラマが繰り広げられた。

 おめでとう!亜細亜大学

 法大の復路優勝に感動!

 城西大、早稲田の来年に期待大!!!

 学連選抜、箱根初出場校のさらなる飛躍!!!


☆箱根駅伝・復路編の投票もよかったらきてくださいね!
    http://blogs.yahoo.co.jp/punto2199/POLL/yblog_poll_vote.html?fid=42977&no=21385839

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  箱根駅伝、5区・エース今井の力走で順大が17年ぶりの往路優勝を遂げた

2年連続5区を走る今井選手は、小田原中継所でトップと2分26秒差の6位で

タスキを受けたが、前回大会で区間新を記録したスピードで、先頭の山梨学院大の森本選手をとらえ

その後は独走体制に入り、芦ノ湖のゴールに飛び込んだ。

また戸塚中継所では13位だったものの、3区の松瀬、4区の区間賞を獲得した村上選手が

6位まで順位を上げるつなぎの走りも牽引力となった。

17年の往路優勝を飾った順大が5年ぶりの総合優勝を目指す。


一方、総合5連覇を狙う駒大は30秒差の2位スタート。

復路には、まだまだ経験者をそろえており駒は豊富なためあなどれない。

いちおしの東海大は

佐藤悠基選手が3区・1時間2分12秒で区間新記録を樹立し、順位も15位から4位に

しかし、その後が振るわず。。。。

  8位と出遅れた東海大も復路には、中井祥太、一井裕介の経験豊富な選手が残っており、

悲願の初優勝を狙っている。
 
今大会は16位の明大までが1位と10分差以内にゴールする混戦模様

総合優勝にはまだまだ波乱がありそう。

 今日も様々なドラマが繰り広げられた  

      あすも応援するぞ!!!


☆☆☆箱根駅伝・往路、貴方が選ぶ感動のシーン:よかったら、投票にも参加してくださいね! 
    

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