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本日、久しぶりのロード。 第85回河北潟一周駅伝 85回というのが凄いのですが、 一般・高校あわせて39チームの参加で行われた 記念大会ということで、重川材木のチームが招待出場。 この大会、山梨学院卒のジョセフ・モガンビ・オツオリさんが、 招待選手として参加する。 2チームで参加した ☆稜高校A・・・・・1位 ☆稜高校B・・・・・6位 終了後にはジョセフ・モガンビ・オツオリさんのサイン会もあって みんな、それぞれにサインをいただき コーチの後輩と言うこともあり、こころよくやさしく言葉をかけてもらった。 |
競技会・大会関連
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''第85回東京箱根間往復大学駅伝競争の出場校が決定した''' |
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東洋大が総合タイムで1位 本日、第82回東京箱根間往復大学駅伝の予選会が東京・国営昭和記念公園の 20キロコースで行われ、東洋大が総合タイム10時間10分17秒で1位となった。 各校上位10人の合計タイムで6校を選出。 残る3校は、関東学生対校選手権(関東インカレ)のエントリー数や順位をポイント化し、 換算したタイムを合計タイムから差し引いた記録の上位校が選ばれた <1>東洋大 <2>早大 <3>国学院大 <4>山梨学院大 <5>大東大 <6>城西大 <7>国士大 <8>明大 <9>専大 尚、予選会大学別個人順は次を参照。 先輩(早大)が頑張った! どんなにかみんなの励みになっていることでしょう。 |
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<男子10000m結果> 8日に行われた男子1万メートル決勝では 1位 Bekele Kenenisa エチオピア 27:08.33 2位 Sihine Sileshi エチオピア 27:08.87 期待の日本人選手成績は 22位 大森輝和 くろしお通信 28:59.46 という結果でした。 見逃してしまった。 その後は、気を取り直して「1500m準決勝」ではすっかり興奮し、
女子3000m障害の早狩選手の凄さに感動したり。。。。 またまた、しっかり寝不足に。。。 ' |
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【世界陸上第1日】 陸上の第10回世界選手権(フィンランド・ヘルシンキ)第1日の日本人選手の活躍 いよいよはじまりました〜☆ 400mHで為末 大選手が準決勝進出。 先に、成迫選手が予選を突破し、「皆をびびらせようとしたが、自分が一番びびった。」と コメントをしたのが印象的であった。 惜しくも100mで、朝原選手は2次予選敗退し 女子1万m決勝で福士加代選手は1万mで11位に入り ゴール後に笑顔を見せた。 新種目の女子3000m障害予選では、、早狩実紀選手(京都光華AC)は9分41秒21の アジア新記録で決勝に進出した。 これからが、目を離せない【世界陸上】 |




