宗清議員の御話し 其の弐
私が宗清議員から聞いた御話しですが全てを記憶している分けではありませんので相当に端折っております。御了承下さい。
毎日新聞=公明党が資金を出している。
創価も縛りが効かなくなっている。
創価支部長は、選挙に勝つ事と会員を増やす事が目的。
創価学会員にも会員だが公明党とは違う政党を支持している人も結構いる。
特に若者の会員の間では、支持政党が違う更には縛りも効きにくくなっている様。
自民党議員の松浪健太と谷畑は、維新に行くつもりらしい。
大阪都にすると経済が良くなるという話しがあるが、橋下のその理由は府と市が違う事をやっているからという理由であったが今や思い切り変わっている。橋下は論理破綻している。
政策を作る為の組織を作りたいと橋下は言っていたが、政策の内容を言わない。
2つある事で企業の開発がスムーズに行くのに名前が似ているから二重行政とか言っている橋下。
先日も統合事業に失敗した橋下。
水道事業に関して
山間部は水の代金が高い。水を上げなければならないから。
しかし、橋下は料金を同じにしろと市町村に言う。無茶。
だから統合が破談になった。浄水場が並んでいても利用内容が違う。
シャープ工場誘致について
工場等制限法によって大阪は、工場を建てられなかった
詰まりは、そもそもシャープの誘致は出来なかった。
堺のシャープ工場は、工場等制限法廃止後に。
橋下は府と市で比べる事等も大阪と東京で比べる。
本当に無茶苦茶である。