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本日は大阪・堺でありました西村眞悟、田母神俊雄講演会に行って参りました。
最初、西村さんが30分喋り、次に田母神さんが30分、そしてたちあがれ日本党のかけはし塾の方の進行と共に西村さんと田母神さんが答えて行くといったものが60分。内容はやはり濃いですね。我が國の現状の認識に始まり、西村さんは現憲法はそもそも無効だ。そして改正などといういつになるか分からん様なことをいつまで言うてるんだ。と言っておられました。誠に其の通りであります。
それに対し、田母神さんは憲法については色々とまともなことは言うのだけれども結局は無効とは言わなかった。やはり己の保身に走っているのか。
しかしながら、保守の政治家も親米が殆どなどと言う程度には言っていました。
話しは変わりまして、自衛隊は本当は何なのか。米國の楯なのか。自衛隊の装備はGPS装備に始まり何から何まで米國製であり、米國がその気になれば直ぐに機能を停止できる様になっているらしい。悲しいが我が國の自衛隊は実質は我が國のアーミーではない。米國の楯だ。
その他にも色々と言っておられたのですがこの辺で。(; ゚д゚)
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三島公武
檄文
亡国に、時は無い。国会の国賊共に、国は無い。
ならば、
日本を、愛し、守る、武士道の、奇跡を、試みる、大義と、死狂いの、日本人を、募る。
日本救国戦線(同志、獲得後、始動)−たかが一万人の、政治闘争(226)で、奇跡の、日本は、復活する。
「怒り無き、民族は、滅び去る」−美しき日本無しに、日本人は無い。
2012/9/9(日) 午前 9:45 [ 三島公武 ]