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真正護憲論に対する工作について
分りづらい工作方法としては、真正護憲論者に共通をして取り合えづでも敵と認識されているが、今のところはまだ真相を知らないが多くのまともである可能性があろう我が國の民からすれば、絶対に見限りたくない保守派の人間を立て(例えば安部晋三)、それに対して否定をする真正護憲論者は敵なんだ、國賊なんだというレッテルを張り、その時に得た利用できる保守派の者達の利用もしつつそういった流れを作り出し、そこから反真正護憲論の勢威を生み出しそして強めていく。
こういった形で真正護憲論を潰していこうとしている輩がいる可能性も
私はあると思います。気を付けねば。 工作の基本は、最初は分りにくい様な批判されにくい様な形で。です。
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それはありますね・・・・でもブレないで行きましょう
2012/9/13(木) 午前 6:49
>宮司さん
御早うございます
こういった工作パターンも考えられますね。取り敢えずは頭の片隅に入れておいた方が良いかも知れません。ただ逆にこれを気にし過ぎて今度はまともな真正護憲論者まで疑い余計な疑惑に惑わされても駄目ですので、戦略的な視点とそして人を見抜く感覚を研ぎ澄ますことが重要だと存じます。
これからも、ぶれずに頑張っていきましょう。
2012/9/13(木) 午前 9:12 [ 嵯峨源氏 ]