自民党も公明党も御國より私利私欲を優先する俗物程度の者ばかり。自民党の小野寺議員の発言は全くもって無責任。憲法第96条の憲法改正条項、3分の2を半分にすると言う話し。まともな日本人が憲法を改正するならばそれで良いと思える人も出てくるのかも知れないが、以前の民主党の様な存在が國會議員の半分を占めると、今度は彼らによって今以上におぞましい内容の憲法に書き換えられる。この程度のことは分かっていると思うのだが。そして、分かっているのであればそれこそこの小野寺をはじめとする自民党憲法改正派は本当に御國よりも私利私欲を優先する俗物であり、國賊である。
公明党の斎藤議員の方は、3分の2は高いハードルではないというがならば今までこれだけ憲法が問題視されてきた中で変わらなかったのか。それは明らかに異常である。それにそもそも憲法改正規定とは変え難い条項であることは当たり前である。そういった憲法のことを硬性憲法というのだから。世界の常識です。
常駐するなら陸海空の自衛隊でしょう。自民党はそこまで腹がすわっているのでしょうか、核兵器も持たずに。ただ、意思表示や交渉は必要です、時間をかけて。その間に富国強兵、原発再開、原発の安全性の研究、核兵器の研究開発と製造。米国は日本を守ってはくれません。
新たな産業(軍事)で雇用と景気を回復すべきと思います。
2012/12/22(土) 午後 1:03 [ 臨林江 ]
>臨林江さん
こんにちは
全くその通りだと思います。基本的に自民党は戦後体制からは抜け出せない。もしくは抜ける気がない人達ばかりで構成された米國追従政党ですので、それでは困りますね。新たな産業に関しても我が國の技術を駆使し武器の輸出で一儲けすればよいと思います。
2012/12/22(土) 午後 4:28 [ 嵯峨源氏 ]