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チャンネル桜と統一教会・WJFさんの御話し
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-da35.html 一部抜粋
アメリカを「絶対的な善」とみなす、戦後教育や戦後メディアが長い時間をかけて私たち戦後日本人の心の中に刷り込んできた価値観。その総仕上げとしてチャンネル桜が行った集団マインドコントロール。その結果誕生したのが、「安倍信者」という「総理大臣を信じる」などという、日本の歴史上前代未聞の人々の存在ではないでしょうか。 「安倍さんを信じる」
「安倍さんを守る」 「どんな結果になろうと安倍さんについていく」 「安倍政権の未来を切り開くために血を流せ」 「安倍政権を批判するものは保守分断である」 「安倍さんを批判するものは工作員」 「安倍さんを批判するものはチョン」 「WJFの言うことは危険だから信じちゃだめ」 これらの奇怪なメッセージが飛び交うこの社会現象は、比喩ではなく、まさに宗教そのものです。
戦後教育と戦後メディアによる長期的かつ組織的な洗脳の結果、私たちたち戦後日本人の目から、守るべき国の姿がすっかりと見えなくなってしまいました。
日本人が一つとなって、祖国を、故郷を、妻や子や孫が生きていくだろう、あの「場所」を守ろうとした、日本人がただ日本人であった、あの頃の精神を、私たちは失ってしまいました。
日本人は、戦後の隷属の中で植え付けられた集団洗脳から目覚めず、何を守るべきか思い出さず、日本人としての自然な精神を二度と取り戻すことのないまま、文鮮明が「神に選ばれた国」と呼んだあの国に組み込れていくのでしょうか。
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