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>日本は危ない氏の御話し 以前に水島氏が何度も、TPPを反対する理由は 「日本国家を解体するであろう条約であるから」との趣旨で述べていますね。 「原則論で国体を破壊するいう形で反対している」 「TPPは本当に亡国の法案です」 「TPPは国を滅ぼす可能性がある」 TPPは日本国家が破壊されると水島氏も解かっている。 一国家が(乗っ取り組織によって)滅亡するであろうと理解しており、国民に「日本が壊れる!」と伝えている。 ... にもかかわらず、です。 「ただ今の現状の政治と言う現実、この中で何かを選んでいかなきゃいけない。そうすると、頭は下げたくなくても下げなきゃいけない徳川家康のような、豊臣秀吉に対する、そういう状況が生まれるんです。」 「安倍さんにももちろん新自由主義的な思想も、完璧な神様じゃないんだから。」 などと、「TPP反対で日本は果たしていいのか?」と逆の問いかけをしながら、新自由主義思想や安倍さんのTPP参加はやむを得ないと誘導している。 しかも、日本滅亡のTPP参加へ踏み出す「安倍政権」の決断や原因、責任を次のように「戦後の日本国民」へ転嫁している。 「TPPは本当に亡国の法案です。にも関わらずそこに踏み出さなきゃならない、交渉にはね、乗らなきゃならない日本の状況を作ってきたのは、私たち、戦後国民です。」 |

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