戰後保守の人間は本当に程度が低いな
國會における安倍首相と小西議員の質疑応答について。
この小西議員も揚げ足取りを行っていたが、この質疑応答にたいする安倍首相の酷さには安倍信者の連中は一切触れない。これは酷い。この件はある意味非常に重要な質疑応答であったと思います。安倍の無知さ加減も然ることながら、戰後保守派はその安倍の応答を一切批難をしない。それどころか必死に小西議員の他の場面における失態部分を探し回り焦点を恥ずかしげもなく真逆に(小西氏に)すり替えている。
詰まりは、彼等には最初から安倍を否定するという選択肢は無く且つ感情だけで子供の様に安倍ファンとなり唯々安倍を絶対の正義とし、それに背くものを悪とする実に未熟で幼稚な感情的二元論でしか物事を判断出来ていないということが証明されたということです。
この様な摩り替えを平気を行う輩の信用は見る人が見ればガタ落ちでしょう。
テレビの偏向報道に対し散々気違いの様に批難をするにも拘らず、逆に己らの崇拝するゴッド(安倍)が例え安倍の方にも問題があろうがそれを無視し絶対善とし、この様な明らかに偏ったものの見方をして挙句にはこの様なビラまで作る。
このビラは偏向された新聞紙と同じではないか!!!
このビラの発行元の名は、多分こうであろう。
安倍様というゴッドに何処までも狂い依存致しましょう。
そうすれば皆幸せになれますの會。若しくは戰後保守派系朝日新聞である。
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