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自民党に一体何を期待するのか。戦後体制を守って来た張本人に戦後体制を破壊することを期待すること自体とんだ見当違いだ。ピントがずれている。では何処にピントを合わせるのか。それは、自分自身だ。己は部外者ではない。外津國の人間ではない。自國を成立させる為に動くのはその國の民。詰まり自分自身ということだ。己が日本人としての自立心と自律心を持ちその上で数ある選択肢の中で最も正しく、良く、そして妥当である選択肢を選ぶことを追求する。そこに感情論や感情論理は不要。選択肢に児童の思考は不要である。間違っても民としての責任を放棄し、政治家、政党若しくは政治を金儲けの道具として利用する様な団体、組織(チャンネル桜等)に依存することは許されない。何故ならばそれは民にとって大切な自國を破壊する行為であるからだ。民とは御國にとってはその御國を成立させる為の分子であり、その集合体が御國であるからだ。政治家や政党、そして情報媒体業者はあくまで御國の為に利用する対象でしかない。それに呑み込まれて依存をしてはならない。あくまで主体性を持つのは己自身でなければならない。
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