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ロシア当局によると思われる暗殺事件が過去何回か起っている。反対派暗殺は、スターリンによるトロツキー暗殺以来のロシア独裁政権の「伝統」である。「ロシアは自由民主体制になっている」という人がいるが、私はそうは思いません。
四宮さんの御話し
冷戦時代、「共産中国とソ連は世界の共産化を目指す国である」とされ、わが国はアメリカの軍事力の庇護のもとで安全を確保して来た。冷戦体制が崩壊して、「共産国家の世界侵略の危機は無くなった。さあ平和の時代だ」と言われた。
しかし、全くそうではなかった。ロシア及び支那は、共産主義国家であろうとなかろうと、軍事力を基礎とする膨張主義の国であり、弱い相手に対して理不尽極まりないことをして来る国であることには全く変りがない。それどころかそういう傾向が最近ますますひどくなっている。おまけのこの二つの国の鬼っ子・北朝鮮が核武装している。
我が国はノホホンとしてはいられないでのある。わが国内に、野中広務のような支那の手先みたいな政治家がいる。まことに危険である。核武装を含めた防衛力強化策を講じなければ今に大変なことになるのは火を見るよりも明らかである。
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傍観では無く。日本を、葬り去る、売国政治と、戦え!
無いなら、
奇跡を秘める、子供等に、未来は無い。
日本人の、人口爆発が、人類の、希望である。
時が無い―魂ある、日本人の、怒りに、期待する。
特攻隊の如き、奇跡を、募る。
主宰・三島公武
2013/6/7(金) 午前 10:01 [ 三島公武 ]